ジュンク堂で本「ぼくたちはまだ出会っていないよ」を買いました
小6の孫娘に本「ぼくたちはまだ出会っていないよ」をジュンク堂で買ってくるように頼まれました。
日曜日ということもあってレジの前は凄い行列です。
レジが3つもあるのに何十人と並んでいます。
もう全てはインターネットの時代になった。
Kindleで読むこともできるからと、
出版業界は消えつつあると言われていましたが、この行列は何?です。
私はもっぱらアマゾンで中古の本を購入してましたが、久しぶりに書店に寄ってみれば、綺麗で、楽しいそうな本がズラーと並んでいます。
パソコンで頼まれた本の在庫があることを確認して、子供用の本棚で目指す本を探してみましたが、子供用の本といってもかなりの量です。
どこにあるのか、検討もつきません。
店の担当者に、孫に頼まれた本の写真を見せましたが、見つかりません。
なんと書棚にはなく、事務所の在庫棚にあったようです。
帰宅してから、感想、レビューを見れば、金継ぎの世界をきっかけに知り合う少年少女の青春小説といった内容のようです。
だから、両親に買って欲しいと頼めず、甘いジージなら、買ってくれると思ったようです。
元安川













それはそれは賑やかでしたね 入学時にいつも思うことがあります ランドセルです 簡素な物を学校が指定できないものですかね 変に平等意識があります ランドセルはこれに指定します 他は認めませんと これは無理な相談でしょうね 子供、孫にいいものを、高いものを、好きなものを選ばせたやりたいということが親心でしょうか 私はそういう苦労がありませんでした また望んでいませんでした 小学校5年の時 父に連れられて 呉市の繫華街へ 好きなジャンバーを選べと これでええんか他の物でもええんで、と よく言えば毛皮のコート風 毛先のある表面がふさふさしたジャンバーでした 今思うに呉の田舎町にそういうタイプのジャンバーがおいてあったことに感謝しています 小学校のランドセルは与えられたものです そういうものと思っていました 金額を出して申し訳ありません 昭和47年初孫に70万円の雛人形を買っています 大阪ではもっと高いものがあるだろうけど 広島ではこれが最高だと 現在でも70万円は安くないと考えます ランドセルのことですが妹の孫が入学です ジジは孫が好きなものを選ばせたと、 8万円が高いのかそうでないのか分かりませんが 買えないジジ、買いたくないジジもいるでしょう ランドセルの差異をなくしてほしいです 布製の簡素なものを指定するとか ボロボロになったら買い替えとか ランドセルも支給品にしてほしいです