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ファッション・アクセサリ

2017年10月20日 (金)

Made in バングラデシュ

妻と一緒に銀座に行った際、
マザーハウスに格好いいリュックがあるから見に行こうと誘われた。

久しぶりに見る銀座の変わりようにキョロキョロ、ウロウロしているうちに、
昭和通りに面してある小さなお店に案内された。
このあたりになると、昔はもう銀座とはいわなかったはずだが、
小さくともなかなかシャレたお店だ。
若い店員も対応も爽やかで、気持ちがいい。

リュックは made in バングラデシュだという。

マザーハウス

以前新聞か何かで、
「日本人女性が、貧しい開発途上国をの人々を支援するために、その地にある素材、職人の技術をいかした商品を作り、日本で販売し、大きな実績をあげている」とあるとのことを思い出した。
聞けばそのお店だという。

ルイビトンやグッチ等のブランドとは違った、素朴さのあるシンプルなデザインのバッグやリュックが並んでいる。
gentenより華奢で優しいデザインだが、結構な価格だ。

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今のは格好悪いのだという。
これを買えば、リュックも3つ目になるしなー。

1つ目のリュックは日経新聞に載っていた広告が気に入って、ネットで買った。
まだ大人の男がリュックを背負うのはちょっと憚られる雰囲気の頃で、しばらく使わずにいたが
思い切って使ってみれば、リュックはまことに楽だ。
私としては大変気にいっていたが、
妻と娘は、あんまり似合わないという。

そんなことがあって、2つ目のリュックは、妻と娘と一緒に、
御徒町のJR山手線のガード下のショッピングアーケード2k540に行った際買った。
帰ってきたら即娘に取られてしまった。
そのくせしばらくしたら、飽きたからと返してきた。
しかし改めて使ってみれば、
女性向きのデザインで、小さく、誠に使い勝手が悪い。

というような経緯があって、今回の3つ目のリュックになったというわけだ。

3つのリュックをTPOに応じて使い分ければいい。

「途上国から世界に通用するブランドをつくる」
面白いコピーも気に入った。


こんな具合で物が増えていくから困る。
手提げバッグ、肩掛けバッグ、ボストンバッグ、ゴルフのキャディーバッグ・・・
バッグだけでいくつあるんだ。

元安川


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2017年9月 8日 (金)

思い出の手巻き腕時計

実家に寄った際、腕時計の電池がきれたのか、止まってしまった。
仕方なく実家のすぐ近くの古くからあるイエダ時計店によって、
電池を換えたら、順調に動き出した。

実家のタンスの中に、古い手巻きのWALTHUMの腕時計が動かなくなって、放ってあることを思い出した。
聞けば、「分解掃除するだけで、動くようになる場合もありますし、部品交換をする場合もありますが、多分2万円くらいで、動くようになりますよ」
とのことだ。

妻と結婚する前、デートしていた頃、彼女がWALTHUMの腕時計をしていた。
それがよく似合っていた。
ステンレスのバンドに、わりと大きな文字盤、
男物だという。
その時計に惚れて結婚した?
当時、40年くらい前は「舶来」の時計はオシャレの象徴でもあったのだ。


「今は、この手巻き腕時計のように機械式の時計が評価されるようになってます」
といい、時計の中を見せてくれた。
美しい!
思い出の腕時計を修理することにした。

ネットでも調べたが、同じ腕時計は見つからなかった。

Img_0823

預けて2週間くらい経っただろうか、忘れた頃に、メールが届いた。
「掃除するだけで動くようになりました。
18000円です」
とのことだった。

早速、妻はその腕時計をして、出かけていった。

また惚れなおした?

元安川


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2017年8月31日 (木)

シャレオで靴の修理

私は、ガニ股のせいか、どの靴もかかとの両すみが減ってしまう。
気に入らず滅多に履かない靴もあるが、
私は足も24cmと小さく、体重も軽いせいか、どんな靴でも上の革が劣化して裂けるまで、20年近くは履ける。

そういえば最近地下街シャレオの中央広場のすぐ近くに靴の修理のお店ができていることを思い出した。

ネットで検索すると、「リアット シャレオ店」とある。
会員登録すると10% OFF だという。
早速登録してから、出かけた。

修理に40分ほどかかるという。
可愛らしい女性が1人でやっているという。

スリッパを借りて、近くのカフェで軽く昼食をしている間に、
「できました」との電話が入った。

2376円×0.9→2138円

まあ気に入ってた靴でもあるが、
エコでもある。
元のラバーのベージュの色に、黒のラバーを付け加えるのはどうかなと思ったが、
綺麗についている。
と1人悦にいって、修理した靴を履いて出てきた。

私の後には外国人のカップルが、どこが壊れたのかわからないが、リュックの修理を頼んでいた。

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靴の修理だけでなく、カバンの、リュックの修理もするというお店が、目につくところにあるというのは助かる。

シャレオには数年前にセブンイレブンがオープンした。
シャレオは、ファッションの街から、
たくさんの人が通るという立地を生かした、コンビニエントなお店の街に転換しつつあるようだ。

その方が収益性も高いかもしれない。

元安川


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2017年8月 7日 (月)

オジサンローランの甚平?

夏の服を少し整理しようと、
納戸の奥から引っ張り出したシャツの中に甚平があった。

襟には「Yves Saint-Laurent」と書かれたタグがついている。

甚平がイブサンローランなんて、
何の意味もないと思うが。
デザインが特別というわけでもないし、生地が特別なものとも思えない。

買ったことすら忘れていた。

ネットで検索しても「イブサンローラン 甚平」なんて出てこない。

甚平
着てみれば、意外と涼しく、快適だ。
ポケットもついている。

上着は袖口がゆったりとしていて風通しがいいし、
ちょっと長めの半パンツも着心地がいい。

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もう一着もイブサンローランだった。


娘には「オジサンローランね」
といわれてしまった。

部屋の中で着てもいいし、
このまんま外にも出ていける。
ちょっとスニーカーとは合わない気がするが、
何しろ「イブサンローランの甚平」だからな。


今年の夏は当分これで過ごそう!

冬は作務衣にする?

歳をとったら、和風に回帰するのかな?

元安川


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2017年7月24日 (月)

新しいカテゴリーのマイボトル

もうこれでいくつ目だろう、
最初の1つは外装の塗りが禿げて交換、
次は新幹線の中に忘れ、
3つ目をずーっと使っていたが、塗りもマダラになってき、持ってるのも恥ずかしくなってきていた。。
これまで、ずっとスタバの棚に並んでいるのを買っていたが、今回はデパートでのサマーセールをしていたのを見かけ、
フッと、先日、日経新聞の土曜日版「何でもランキング 職場で一息マイボトル」に第2位になっていたのを思い出し、衝動的に買ってしまった。
2、980円。

サーモス 水筒 真空断熱ケータイマグ
【ワンタッチオープンタイプ】 500ml パールホワイト JNL-502ーPRW

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帰宅してネットをみてみたら、
ビックカメラでは参考価格:¥ 6,480
価格:¥ 2,267 通常配送無料
OFF:¥ 4,213 (65%)
なんて表示されていた。

私はずーっとこのタイプの、つまり同じメーカーの製品を、使っているが、
当初のに比べて、だいぶ使いやすくなったし、デザインもしゃれてきた。
首のところが、ちょっと細くなっているだけで、随分と使いやすい。

それに、スタバでコーヒーをボトルに入れてもらえば、20円安くなる。
店としてはそれだけ手間が省ける等のメリットがあるということだろうが、
こちらとしては仕事中でも、打ち合わせをしている時でも、ゴルフをしている時でも、
ボトルのコーヒーを飲め、ちょっとした気分転換ができるというメリットがある。

スタバは、マイボトルでコーヒーを飲むということを、格好いいというフアションにした。
そして、クリップを押せば、蓋が開き、即飲めるというマイボトル、
タイガー、象印とかの既存メーカーとは異なったカテゴリーのメーカーを生みだしたようだ。

元安川


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2017年6月 6日 (火)

ジェンダーフリー?の買い物袋・MARNA の「Shupatto」

妻から
「お父さんも使えますよ。ハイ」
といって、渡された。

食品スーパーに買い物に行くときは
丸めると直径 5cm、長さ 10cmになっているのでポケットに入れて行けばいい。
レジで清算を済ませた食品は、お店の人が別の籠に移してくれるが、
その際、この買い物袋を広げて、籠に被せておけば、
お店の人が食品をそこに入れればいい。
食品の入った買い物袋の口を絞れば、
即肩にぶら下げて、お店を出てこられる。
テーブルに移って、籠から買い物袋に移す手間が省けるというわけだ。

肩から下げられている時、野菜等を袋から出して畳まれる時、丸めて小さくなった時、
どの過程でも合理的で美しくデザインされている。
本体/ポリエステル100% 持ち手/ポリプロピレンとのことだが、丈夫そうだ。
男の私がもっても違和感がない。

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ネットで調べてみると、
「マーナのShupattoコンパクトバッグ
世界的に権威ある「2017年度 iF(アイエフ)デザイン賞」を受賞しました」
http://www.marna-inc.co.jp/news/20170208/
と、誇らしげに書いてある。

どんな賞なのか知らないが、
確かによく考えられているし、格好もいい。
値段は2,678円。

これからは、
食品スーパーでの買い物は、すっかり私の役割りになりそうだ。
😥

元安川


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2017年5月17日 (水)

新しいコンセプトの百貨店が生まれた! Edion 蔦屋家電

広島駅南口にできたEdion 蔦屋家電に行った。

オシャレー!
何か広島の街の全てがオシャレで豊かな街になったように感じるから可笑しい。

商品を売るというより、
アートの作品が展示されているといった感じだ。

今の時代、もうこれといって欲しいものはない。

そんな時、ここに来て、フラフラと見て回り、ふっと気にいった本を買い、
2Fスタバでコーヒーを買い、
フロアの真ん中にあるラウンジで、ゆったりとした椅子に座り、本を読む。
なかなかいい。
隣では、黒の刺繍のブラウスを着た可愛らしい女の子が1人で、本を読んでいる。

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店内は、ひどくわかりにくい感じがし、全部が本屋さんかと思えるが、そうではない。
しばらく歩いていると、
エスカレーターを囲んで、本棚があり、その後に家電、TV、オーディオ、カメラ、フードショプ、PC等のコーナーになっている、
仕切りとなっている本棚には、裏のコーナーに関連した本、雑誌が並んでいるといった構成になっている、
ということが解ってくる。
1F奥にはアップルのコーナーもある。

照明は全体的に薄暗く、必要なところにスポットライトが当てられている。
床は木目調のフローリングかカーペット、
スタッフの殆どは黒のスーツを着ている。

かなりの高級感がある。

ここで買えば、
何か豊かになったように感じるだろうから、可笑しい。

私も、ついスマホの新しいカバーを買ってしまった。
スマホまで、新しく高価にように感じるから可笑しい。
今まで使っていたカバーは、その場で捨ててもらった。

ついこの前まで、デパート=百貨店は豊かさの象徴だったが、
ここに来れば、オシャレな生活とはどんなものか
経験できるというわけだ。

ソレイユ等のSCと異なり、
家電店、書店、カフェ、食品店、文具店等のお店が渾然一体としてある。
家電量販店にいけば、洗濯機等が安く買えるというイメージを変えてしまったようだ。

Edion 蔦屋家電
全く新しいコンセプトの百貨店=デパートが生まれたようだ。

元安川


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2017年4月29日 (土)

あな恐ろしや、恐ろしや。

この写真は、数年前の1才半頃の写真だ。

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オモチャコーナーにいった時、
私がメガネをかけているので、
私を真似してメガネをかけ、離そうとしない。

メガネをすることで、顔が全く別人になるのも面白かったようだ。
表情も、髪の毛もツインテールに束ねたり、伸ばしたりするとまた変わる。

この女の子は、今では、どこにもいない?


男の子も女の子も年とともに、大きくその顔形が変わるが、
女性は服装でも大きく変わる。

かってスキー場で、若い女性に挨拶され、
妻に「誰? あの人」といわれたが、全く思い出せず、困ったことがある。
しばらくしてまた街中で挨拶された。

職場で挨拶され、
ようやくその3人が、同じ女性だと分かったことがある。

スポーツウエアの時、
私服の時、
ユニホームの時で、
女性はそれぞれ全く別人に変貌する。

その不連続な変化に、男は全くついていけない。

そんな戸惑う男を見て、楽しんでいるのが、
女性のようだ。

この子は、すでに1才半にして、その才能を発揮しているようだ。

あな恐ろしや、恐ろしや。

元安川


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2017年4月11日 (火)

中古のスーツを2万円で下取り!?

転職した息子が、
「洋服の青山でスーツを買うのだが、古いスーツを1着持っていくと、2万円で下取りしてくれる。何かないか」という。

ある、ある、
いつも妻に
「着もしないスーツが、こんなにあってどうするんですか。
捨ててください」
といわれていた。

着もしないといわれても・・・
確かに男のスーツはファションも変わるし。
肩幅が広くなったり、狭くなったり、
ズボンのすそ幅が広くなったり、狭くなったり、
衿幅が広くなったり、狭くなったり、
と少しずつ変わってきている。
その都度買っていたら、納戸に入りきれないほどになっていることは確かだ。
同じような服もたくさんある。

私は体重はほとんど変わっていないから、着られなった服はないが、
もう着ないだろうなというスーツはワンサカある。

先日はイタリアンファションのダボダボの服が流行った頃の服を4~5着捨てた。

それでも、その時捨てきれなかった服が、納戸にまだワンサカ残っている。
その中の1着、DAKSの茶のスーツを、息子にあげた。

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転職した息子は「今度の職場はスーツを着ていかなければいけない」のだという。

ブランド等に特にこだわりがあるわけではないので、何でもいいのだという。
青山で買えば、2万円で下取りをしてくれるので、
私の着ない服をくれということになったということのようだ。

スーツは背丈、体重、ファションとかなり使用、好みが限定される。
青山は、こんなスーツを引き取ってどうするんだろう。

ブックオフ等の中古販売店でも、中古のスーツは見たことがない。

それでも儲かる?
どうして?

元安川

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下取りしたスーツの殆どは捨てるだけですよ。
下取りをエサに客を呼び、それ以上の利益を上げる営業をするのが青山のやり方です。
広告には1万円台のスーツから安いものを出していますが、実際には、もう一点買うと、更にオマケが付くとか、コーディネートで次々に関連商品も売りつけ、とにかくトヨタの営業と同じで、予算の何倍もの買い物をさせる営業力を持っている店員がいるところですよ。
お買い得商品もありますが、ドンと儲かる商品もあり、それらを取り混ぜて利益を出す商売をします。

投稿: 業界関係者 | 2017年4月11日 (火) 08時13分


業界関係者様

やっぱり、
捨てちゃうんですか。
疑似餌ですね。
開発途上国なりに持って行って、再利用してますとか、
言ってほしいですね。

投稿: 元安川 | 2017年4月11日 (火) 08時31分


最近、青山に行ったことがないので確実ではありませんが、下取りしたスーツはリサイクル業者で処理する、というのが建前だと思います。

一つ注意なのは、下取りは他の値引きと併用できないことがあり、その場合、青山などでは半額チケットも発行していることが多く、2万円の下取りの場合、4万円以上のスーツなら半額チケットの方が安くなります。

また、二着目以降は半額など買えば買うほど「お得」になりますが、単に「売りつける」ということだけではなく、衣料品は製造原価率が低く、その分、人件費などの間接経費の割合いが多いので、スーツのように接客に手間のかかるものは、一人の客に売れば売るほど実質原価は下がる、という構造があるので、客の方も必要なものなら、その販売方式に乗った方がお得になりますし、3着目をもっと値切ることも可能です。

投稿: 工場長 | 2017年4月11日 (火) 19時18分


工場長様

青山は、原価率が低いということを、下取り制度という手法を、巧みに売り上げ増に繋げたということでしょうかね。
我が家には着なくなったコート、ズボン・・・が溢れています。
福屋、三越でも下取りをしてくれませんかね。

投稿: | 2017年4月11日 (火) 20時02分

2017年3月 4日 (土)

不便→便利→不便・・ケシホン

職場にも我が家にも、毎日かなりの郵便物や宅配便が届く。

どれにも私の名前、住所が書かれているから、
捨てるときには、破いたり、シュレッダーにかけていたりしていた。
ビニール袋に宛名が貼られているときは、ハサミで切って捨てていた。

それを見ていた娘から、「これ使ったら」と宛名消しを貰った。
?!

便利だ!

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印鑑の「シャチハタ」のように、
宛名等の個人情報保の上にポンと押せば、黒く塗ってくれる。

個人情報保護スタンプ、「ケシホン」という名称の製品だという。
https://bungu.plus.co.jp/product/security/keshipon/

「エーッ、知らなかったの」
と呆れられてしまった。

結構古くからあるとのことだ。

いまでは、ローラータイプのものまであり、
長い文章も墨消しできるほどになっているようだ。

こうして、便利なグッズが次々とできるのはいいが、
探すのも大変だ。
インクが無くなれば、補充しなければいけない。
これはこれで結構面倒だ。

不便→便利→不便
という回路ができているようだ。

元安川

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