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グルメ・クッキング

2020年3月19日 (木)

銀座のビヤホールで古い友人に会いました

夕方6時頃、

銀座7丁目にあるライオンビアホールによりました。

もう何10年ぶりだろうか、はるか昔に入ったビヤホールはそのまんまのイメージを残しています。

聞けばこの内部は竣工当時のまま、80年を超えているとのことです。

戦前からあるということになります。

ビールはもちろんライオンビール、中ジョッキで2杯飲みました。

美味い!

つまみは、新型コロナウイルスのおかげで品薄になったというソーセージ・・・

アーチ状の窓、柱はタイル貼り、正面には大きなモザイクタイルの壁画、

天井は石積みの雰囲気の茶色の好火石とのことです。

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料理、ビールの価格もその昔とあまり変わりはないようです。

造花でしょうか、ここはもう桜の花が満開です。

外国のブランドショップが並ぶ銀座に昭和初期の建物が残っているというのは不思議でもあります。

 

新型コロナウイルスの影響もあってか、店内はガラガラでした。

これまであった混雑を予想しのか、若い社員が、3~4個のテーブルを繋げた席を確保しようとしてでしょう1人で座っていました。

 

びっくりしたのは、私を見つけたと、その昔の友人に声を掛けられたことです。

妙に嬉しくなりました。

おかしいですね。

 

こうした古い店に入ると、古い友人に会えるようです。

個展をやってるとのことでしたが、19:30を過ぎていて、閉館してしまっていました。

残念でした。

 

元安川

 

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毎年12月に 銀座ライオンクラシックホールでの演奏会に参加しています。
素敵な内装、
スタッフさんの動きに毎回感動します。

緩和ケア薬剤師さま

ホールで演奏会をしているとは知りませんでした。
素晴らしい試みですね。

2020年3月11日 (水)

コペンハーゲン、ボルドーのお土産

 

コペンハーゲン、ボルドーを旅してきた息子からお土産をもらいました。

ボルドーのワインのChateau Tayac, Margaux, 2015、

それにコペンハーゲンのAnthon Berg Chocolate Liqueurs 400g 

・・・

どれも美しいパッケージに入っています。

異国を感じます。

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早速、昼食にとスーパーでお寿司やサラダを買ってきて、妻、息子、孫と皆でワインで乾杯しました。

美味い!

 

今の時代、アマゾンでなんでも買えますが、お土産にと買ってきてくれた気持ちを思うと余計美味く感じるからおかしいですね。

ワインを飲みながら、ネットでそれぞれがどんなものかと調べてみました。

Anthon Berg Chocolate Liqueurs 400g にはCanadianclub,Jimbeam,Cointreau,Danika・・

各国のお酒26種類が、瓶の形をしたチョコレートに入っていて、€19.00と書かれていました。

 

そんなことをしていましたら、

息子に「まったく品がないんだから」と顰蹙を買ってしまいました。

ワインも調べてみましたが、上手く見つかりません。

 

私は子供の頃からも、結婚してからも、お土産なんて買ってきたことがありません。

息子は随分とあちこちにいきますが、いつ、どこに行っても何か買ってきてくれます。

そういえば、親父もお土産を買ってきてくれました。

 

お土産は貰えば嬉しいもんです。

私も心を入れ替える必要がありそうですね。

 

元安川

 

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2020年2月10日 (月)

住宅地に ポツンと一軒 パン屋さん

 

駅を降りて、4~5分歩くと、商店街はきれ、すぐに住宅地になりました。

住宅地の中の細い道をさらに折れたところにポツンと一軒パン屋さんがありました。

2階建の家の前に3~4台の自転車が停まっていました。

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お店の名前は『おうちパン工房ひーPAN』さん。

昨年の4月にオープンしたとのことですが、

40年からのパン職人の経験のある人が開いたお店とのことです。

国産小麦パンを売りにしています。

普通の住宅の一部をパン屋さんに改装したとのことですが、建物の右手に住いへの入り口があります。

塀には、売っている様々のパンの名前が書き並べられています。

パンが並べらレテいる棚は3mくらいの幅しかありませんし、お客が3人も入れば一杯になってしまうほどの広さです。

妻がパンを選んでいる間、私は仕方なく、外で待っていました。

 

食パンの焼き上がりは1日3回、1斤320円とのことです。

コッペパンに、ラム&レーズンとか粒餡バターとかを挟んだパン・・・がこのお店の売りのようです。

妻はお昼にと、おかずコッペとかを買ってきました。

 

スーパーで1週間分の食料を買うのでなく、

パンが日本人の生活の中にすっかり馴染んだからでしょう、

その日に食べるだけの焼きたてパンを買うという生活習慣になったことを改めて感じました。

 

元安川

 

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2020年2月 6日 (木)

TANAGOKORO  TEAROOMで 中国茶を愉しむ

 

銀座日本橋近く、ちょっと休もうかとカフェを探していたら、

中国茶 TANAGOKORO  TEAROOM と書かれてた看板を見つけました。

中国茶の店なんて珍しいなと入ってみました。

 

ガラスのドアを開けると、 

ガードマンのような制服をきた男性が立っていて、「ティールームは3階です」と案内されました。

エレベーターを降りると、そこは壁、天井は白の塗り壁、床は檜の白木仕上げ、

ゆったりとしたテーブル、椅子の置かれた、爽やかな雰囲気の部屋でした。

 

ガラス窓に面した席に座ると、人の行き交う銀座通りが望めました。

今日は新型コロナウイルスのせいでか、外国人、中国人の観光客が圧倒的に少ないようでした。

 

小さなガラスの急須、把手のないコーヒーカップを小さくしたような茶碗、デザートが小さなお盆に乗って出てきました。

私にもと、いった妻には、柿右衛門のような赤い模様のついた小さな茶碗が出されました。

なんとも洒落ています。

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今回は八宝茶を注文しましたが、

「ベースの茶葉は紅韻という台湾のお茶です。「八宝」とは沢山の体に良いものという意味で、棗・くこ・陳皮・白きくらげ・緑豆・氷砂糖をブレンドしました」

とのことですが、

健康に良さそうなので、中身も取り出して食べてみましたが、

あまりうまいもんではありませんでした。

「食べる人はあまりいません」とのことでした。

お盆の上に置かれた小さな小箱には、酸味にはグミ、酸味には春菊のグラハムビスケット・・・とかの小さなお菓子がついてました。

 

中国茶は鳳凰単叢茶 蜜蘭香、茉莉花・・・

色々お茶の種類はあるようですが、

聞いたこともないような漢字が並んでいて、どれがどれなのかさっぱりわかりませんでした。

 

面白かったのは、大きなテーブルの真ん中に幾つかの箱が置かれていましたが、

なにかと思えば、その箱の中に、お茶や急須、茶碗、デザートが入っていました。

テーブルの向こう半分はパントリーというわけです。

こんな洒落たパントリーなんて初めてみました。

 

オーナーは古くから銀座に住む人なのでしょうか。

趣味でやっているようなお店でした。

 

なんとも優雅な午後の中国茶を愉しむことができました。

 

元安川

 

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2020年1月15日 (水)

日本橋木屋本店で鍋の柄を取り替えました

 

日本橋まででかけ、コレドビル1Fの木屋本店で鍋の柄を付け替えました。

木屋の鍋は、料理の好きな祖母が唯一遺産として孫娘にと遺してくれたものです。

 

アルミ製の鍋はどこといって傷んではいませんでしたが、一つだけ、木の柄が腐ってしまい、止めていたボルトが外れてしまっていたのです。

分厚いアルミ製で表面が凸凹に打ち出されているのが特徴だそうですが、

「軽くて熱効率がよく、火の当たりがよいため、短時間で調理するのに適しています。

ひとつの鍋で炒めたり、煮たりできる鍋として大変重宝な鍋なので、大小各サイズの鍋を揃えておくと便利に使いこなせます」

とのことです。

母は4つも揃えていたのです。

 

1番太い柄は300円、

中くらいの柄は270円

細い柄は250円×2本

計 1070円+消費税107円 でした。

それも取り替えの作業の費用はなしでした。

たった1177円で、お袋の思いを娘に伝えることができたと、大変嬉しく思いました。

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新品の鍋なら小さいので4400円、大きいのだと8500円はする品です。

 

随分と安くすんだと、気分はよかったのですが、

久しぶりに日本橋にでたこともあって、食事したり、買い物をしたりし、あっという間に1万円以上使ってしまいました。

 

元安川

 

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2019年12月12日 (木)

miss hoaのベトナム料理は美味い

久しぶりにベトナム料理のmiss hoa に入った。

パセーラ 7階 広いテラスに面してある。

 

ランチセットで一番安いフォーと春巻、890円、それにコーヒー。

決して高級料理のお店というわけではないが、美味い。

コーヒーはお代わり自由ということもあって、3杯くらいも飲んだだろうか、

気づけば、友人と2時間以上議論していた。

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エスニック料理というのはそれぞれに特有のクセがあり、私はどうも好きになれないが、

ここのは美味い。

ベトナムはフランスの植民地であったこともあり、

フランス料理と中華料理の影響を受けているのか、美味い。

 

フォーとは原料は米粉の麺とのことらしいが、透明感があり、不思議な味がする。

 

店内も洒落ている。

テラスに面して、鉄格子がガラスドアと一体になったところが、メインゲートのようだ。

そのドアを開け、池の上置かれた石を跨いで店内に入る。

テーブルはオーナーがベトナムに発注したという大きな木のテーブルに木の椅子、

剥き出しの天井は黒く塗られ、黒く塗られた配管が走っている。

格好いい。

店内のあちこちにベトナムの高級そうな家具が装飾品として置かれている。

日本の提灯にちょっと似たオレンジ色の照明器具もいい。

 

私はベトナムには行ったことがないが、

この雰囲気、料理はベトナム現地のレストランより多分洒落ているだろうし、

料理も日本人の好みになっているのではないだろうか。

 

最近は、こうして日本で進化したベトナム料理の店が、海外に進出し、繁盛しているとも聴く。

 

面白い時代になったもんだ。

 

元安川

 

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このお店、
私も大好きです。
雰囲気も良いし
エスニックなのにおいしいし
いろいろ選べるところが気に入っています。
そろそろ行って
お店が継続できるように
貢献しなくては!

 


コメント、ありがとうございます。

このお店はパセーラができて以来続いているお店だと思いますが、
こうしたお店を大切にしたいですね。

 

 

 

2019年11月26日 (火)

サトウキビで作った駅弁の入れ物

久しぶりに東京駅発の新幹線に乗った。

予約したEXカードとSuicaを改札口でかざしたが、赤ランプがついて通れない。

そういえばSuicaはスマホにインストールしたので、

Suicaのカードそのものは無効になっていたのだ。

駅員さんにその旨伝えたら、スイと通れたが、

当分毎回駅員さんに頼まないといけないようだ。

 

システムはどんどん変わる。

便利になったというより、苦労がそのたびに増える。

 

新幹線改札口を通る前に、駅弁屋祭で「峠の釜めしエコ」を買った。

容器はあの懐かしい茶色と白の2トンカラーの焼き物でなく、白い紙の容器だ。

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新幹線に乗ってから見れば、

G マークのGOOD DESIGN 受賞と書かれている。

「益子焼の容器は重いとの指摘を受け・・・

サトウキビの搾かすを使用しました」と書かれている。

濡れない紙を開発し、駅弁の箱にしたというわけだ。

 

プラスチックを減らそうという意図はわかるが、

あの古臭い益子焼の容器はなんともいえない風情があった。

しかしこのエコと称する容器では、

何か旅の面白みが消えてしまった感じがある。

「峠の釜めし」として一世を風靡したデザインを変えることは、なかなか難しいもんだ。

 

元安川

 

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2019年11月12日 (火)

マチナカのバーベキュー ガーデン

久しぶりにJR東日本の千葉駅で降りた。

まだ予定の時刻には大分ある。

ちょっと街を見てみようと、改札口を出てすぐ右に曲がったら、面白そうなお店があった。

 

木の柱と梁だけで作られたかなり広いスペースの中に、テーブルと椅子が置かれている。

屋根は無いのかと思ったが、そうではなく、可動式のテントがあり、雨が降ったら、拡げて雨を凌げるようになっている。

 

「THE BBQ GARDEN」。

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隣接して駐車場になっているから、

次のビル建設などのための暫定利用なのだろう。

 

面白い利用計画だ。

 

ネットで見れば、

https://digiq.jp/chibasta/

2019年7月20日(土) ~ 2019年11月24日(日)
冬季 2019年12月8日(日) ~ 2020年3月31日(火)

 

手ぶら  BBQプラン 大人 3,280円/人~、小学生 1,730円/人

食材持ち込みプラン   大人 1,500円/人~、小学生  750円/人

 

とある。

 

 

BBQセットを抱えて、川辺に出かけるのも大変だが、

街中にでかけたついでにBBQができるなら、こんな楽なことはない。

それに安いし・・・

 

元安川

 

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2019年11月 8日 (金)

柿狩り・・・

 

東京郊外の住宅地、新秋津駅の近くを歩いていたら、「柿狩り」の幟を見つけた。

柿狩りとは珍しい。

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100本以上の柿の木に黄色くなった柿がなっていた。

りんご狩りとか、ぶどう狩りとかはよく見かけるが、柿狩りとは聞いたこともなかった。

お客は誰もいなかったが、オーナーの家族が対応してくれた。

「今年は台風で殆どの柿が落ちてしまったので、もう殆ど残っていません。

予約してくれた方にのみ柿狩りをしていただいています」という。

こっちは通りすがりに寄ったのだから、勿論予約はしていない。

聞けば「この柿園は、前の所有者から柿の木と一緒に譲り受けました」という。

所有者だった老人が亡くなり、相続税対策として売却された土地のようだ。

その後夫人が亡くなった時には、残りの土地は建て売り住宅業者に売られ、隣地には家があっという間に建ったようだ。

畑がなくなり、どんどん家が建っていくのはちょっと寂しい。

 

柿の木の間にはパラソルと白いテーブル、椅子が置かれ、

高枝切ハサミで柿をもぎり、皆で食べるようになっている。

ちょっとしたエンターテイメントだ。

 

柿園のオーナーはこの他に、梨園、栗園、ぶどう園を所有し、それぞれのシーズンに梨のもぎとり、栗拾い、・・・を催しているようだ。

 

パンプレット等は見たことはないし、

こんな細い道に面した柿園をよく探してくるなと思ったら、

「皆さんHPを見て、来ていただいています」

http://kazyu-mizutaen.server-shared.com/shi-shou-rian-nei-shui-tian-yuan/

とのことだった。

 

甘柿3つ 200円で買った。

ついでに多摩湖梨ソースとやらのサラダドレッシング 500円も買った。

どんな味がするのか、ちょっと楽しみだ。

 

湯来のあたりにはたくさんの柿の木があり美しい景色となっている。

あれは皆渋柿かな。

それはそれで「干し柿作り」とかと称して、

「渋柿を高枝バサミで取り、柿を剥いて、干す」の一連の作業をエンターテイメントとしたらどうだろうか。

名物にできないかなー。

古い農家の軒先に柿が吊るされているのは、それはそれで美しいと思うのが・・・

 

元安川

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2019年10月29日 (火)

豆富料理の老舗

 

「入谷の画廊で個展をしているから見にきてよ」といわれて見にいった。

ついでにすぐ近くにある入谷の鬼子母神にお参りし、

食べログで探し、

創業元祿4年なんていう豆富料理のお店「笹乃雪」でランチした。

 

高級というのではなく、粋なお店といったほうがいいのだろうか、一つ一つが洒落ている。

上がり框で靴を脱ぐと、玄関番が二十一と書かれた木札を渡してくれる。

藤むしろを敷かれた床に置かれた黒く塗られたテーブルに座り、料理を注文する。

「御膳 朝顔」 1番安いランチのコース 3000円。

生盛膾

冷奴

あんかけ豆富胡麻豆富

絹揚

豆乳蒸し

うずみ豆富のお茶漬け

豆富アイスクリーム

 

と言われたって、どんな料理なのかわからない。

どんな料理かなーと色々イメージするのがまた面白い。

しかしよくまあ豆富だけで、これだけ多彩な料理ができるもんだと感心する。

豆腐と書かずに豆富と書くのがまた面白い。

 

あんかけ豆富が、2碗でてきたことだ。

それぞれにだ。

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能書を読めば、「上野の宮様がご来店なりました折、大変美味しいと仰せになり、今後二碗ずつもってくるようにとお言葉をいただき、

以降二碗ずつお出しいたすのが、当店の慣しになっております」

とのことだ。

目黒のさんまみたいな話だな。

面白い。

 

壁には浮世絵、白秋の書が飾られている。

これは本物そうだ。

かなり価値がありそうでもある。

 

奥行2m 幅7mくらいの小さな庭があり、塀に食い込んだように岩が置かれている。

これは本物の岩ではなく、多分人工岩だ。

でも美しい庭になっている。

 

創業元禄四年というと、326年前になる。

そんな歴史を云々するような店は埃っぽい店が多いが、

ここは、それを上手く蘊蓄を楽しめるお店に転換している。

 

 

元安川

 

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