穴の空いた靴下を平気で履いています。
12歳になる孫娘は穴の空いた靴下を平気で履いています。
とうとう両足の靴下に穴が空いてしまいました。
それでも全然恥ずかしいとは思わないそうです。
ママがオーストラリア人だからでしょうか?
と,geminiに聞いてみました。
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「ママがオーストラリア人だから?」という疑問についてですが、文化的な背景と個人の性格、両方の側面が考えられそうです。
1. オーストラリアの「リラックス」した文化
オーストラリアには**「No worries」**という有名な精神があります。
細かいことは気にせず、今を楽しむというポジティブな考え方です。
2. 現代の12歳の感覚
一方で、これは文化だけでなく**「Z世代・α世代」特有の合理性や個性**かもしれません。
3. お孫さんの「自信」の表れ
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とのことです。
さらに驚くのは非対称な靴下も平気で履いていっています。
面白いのはヨーロッパには
穴を隠すのではなく、あえて目立つ色の糸で可愛らしく補修する伝統の修繕術があるとのことです。
違う文化で育った人が家族にいると、戸惑うことが多いのですが、面白い経験をすることもできます。
元安川
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