紙パックのお酒・亀齢
私の贔屓にしている亀齢でも、紙パックのお酒があるのではないかな?
と検索してみたら、ありました。
アマゾンでは私はプライム会員ですので、送料無料になるかと思いましたが、アマゾンではどうも直接は扱っていないようです。
通販を通すので、それなりの送料がかかりました。
紙パックには1.8L アルコール分15度としか書かれていません。
ネットの商品紹介には、精米歩合:70%とありました。
まあ私の好みにはあっています。
そのほかの能書は書かれていませんが、社名の「亀齢」をお酒の名称にしていますから、会社としては相当に自信を持ってのお酒だろうことが伺えます。
私の好きな「八拾」を紙パックで、出せばいいのにと思いましたが、どうもまだ販売してはいないようです。
紙パックのお酒は思った以上に美味しかったことを思うと、
広島の酒造メイカーは、紙パックのお酒をもっと世界に通用するような美しいデザインの箱を作り、広島のお酒の旨さを世界に宣伝すべきだろうと思います。
オシャレな固い、銀色の丸い紙の箱にお酒が入っていてもいいだろうと思います。
元安川
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1967年 (はこさけ一代) 紙容器 販売 中国醸造 現在のサクラオブルワリーアンドデイステイラリーです 当時TVで盛んに宣伝していました 父は職業柄 貰い物が多かったです 酒も買ったことがなかったような 賀茂鶴が好みでしたし 貰い物も賀茂鶴が多かったです 小学校4年頃 焼き鳥屋へよく連れて行かれました 父は小料理屋 料亭へも行っていたようです それで玄関を料亭風に改築 大工さん任せでなくて意匠設計士 呉では名のある人に設計をしてもらう もう60年以上経過していますが よく作ってあると思います 玄関外は4帖程のテラスになっています 佐官さんも設計図通りとはいえ 難儀したと思います 当時はうちの玄関は他の家とは違うとしか思わず 後年に呉市で有名な建築デザイナーに設計をしてもらったと 聞きました 醸造のサクラオ・・・・・は ビール以外は何でも造る会社に とあります 広島県内でこの会社だけ?気を吐いています 醸造アルコールを造って 他社に売っています 呉で有名な酒造会社の人が言っていました 昔から焼酎も造っていました