日本の輸出産業は、車の次は、木造住宅?
駅までいく途中の空き地が、ようやく3軒の建売住宅地として売れたようです。
売れてからは、木造住宅の設計、工事は早いもんです。
受注者の作成した設計図は、すべての下請け企業にデータとして発送されているのでしょう。
コンクリート基礎の穴を掘るために、小さなブルトーザーが運び込まれたと思っていたら、敷地の隅に、なんと小さなテントが職人の休憩用に建てられていました。
工事現場にプラスチックのトイレはよく見ますが、休憩用にテントが作られているのは初めてみました。
次は工場でプレカットされた柱、梁の材木が運び込まれ、クレーンで数日で組み立てられると、あっという間に上棟式です。
窯業系のサイディングと呼ばれる外壁が張られると、もう中で何を何をしているのか、外からは見えません。
室内の床のフローリングも、壁の下地のベニヤもビニールクロス張りも、ユニットバスの設置も全て数日で終了です。
屋根の太陽光パネルの設置もです。
段取りが良ければ1ヶ月もあれば、一軒の木造住宅が建ってしまうのです。
大きなプラモデルみたいです。
住宅産業がこれほどシステマティックになっているとは知りませんでした。
後に残るのは30年の長期住宅ローンだけです?
日本では住宅の寿命は26年くらいと言われていますが、自転車の溢れていた東南アジアの国々は、今日に車社会になったかと思うと、明日には日本の住宅の建売メーカーが街の景色を変えてしまうのでしょうか。
日本の輸出産業は、車の次は木造住宅メーカーなのでしょうか。
元安川
諸外国が木材の輸出をしなくなったことや、集成材の技術的発展もあり、日本の林業が今目覚ましい発展をしているそうです。
私も相続した山林が1万m2くらいありますが、年に3000円の課税がされています。
そのうちいいことがありますかね。
次男の祖父の山があります 長兄が次男の山をいくつか売っています 祖父は何も言わず 大正時代に 長男が総取りでなくて次男の祖父にも分けています 管理を本家に任せています 祖父名義の山を本家に戻そうと考えています 竹林 竹が隣の山へ根を張っていく 大変です 隣地の山とは境界線があってないようですね 現在のように境界杭があるわけでなし 目印も探せますかね 管理ができないので本家に押し付ける 本家も代替わりをしたらどうなりますやら 祖父名義の宅地がまだあります 市からの相続登記をしてくれと 誰が固定資産税を払うのかが気になるのでしょうか 名義の書き換え、相続登記を、まだ、していません 相続開始を知ってから3年以内に登記をしないと最大過料が10万円だそうです それでも構いません 法務局に相談をしました 相続人のことを色々に話しました 結果はまだ相続開始ではない、でした 相続放棄・贈与を急いでしなくてもいいです、でした 姪っ子がかわいいことを言ってくれました おジイサン名義(祖祖父)の土地はまだ置いときたい気持ちが理解できると 義弟が税理士です 妹が祖父の土地の相続人の1人です 相続登記を早く早くと言います 法務局に相談したら、まだ相続開始の条件になっていない、と言いましたら 法務局の方が間違っていると義弟が言い出します 相続は私だけで異論がありません まだ相続登記をしません 法務局も仔細を知って相続登記開始は始まっていないと言います 市が相続登記してくれと言って来ました 私は市と話しました(市は相続登記の願いはあるけど 強制はできない) 市は固定資産税を誰に払ってもらうか そのことでしょう 祖父名義は継続します 私宛に祖父名義の固定資産税の用紙の送付で 話がつきました 現状では我が家は問題なかったのに 市が祖父名義の不動産の相続人全てに 相続登記をしてくれと各人宛に書状を送付しています 祖父と同じ住所の私宛だけで十分なのに 義弟の税理士が大騒ぎです 最大過料10万円 相続人全ての人が払うものでは無し 私1人が払えば済むものです あくまでも相続を知ってから3年以内に相続登記をしなかったら 最大10万円の過料となる場合があります 私は法務局へ相談 私の場合は、まだ相続開始には、なっていないということでした
匿名希望様
財産があると大変ですね。
多少にかかわらず大変ですね。
その財産を増やそうと、生きてる間は苦労するのに、死んでまた相続人に苦労させるのですから、厄介な世の中ですね。
匿名希望様
随分と優雅な生活をされていますね。
羨ましい!
私は歳を取ったら、どこに行くのも無礼講です。
シャツはユニクロ、靴はスニーカーです。
冠婚葬祭用にネクタイは数本と革靴も数足、スーツも数着にしようと思っていますが、何か未練があって断捨離できずに、狭いロッカーは満杯です。
最近は目は悪くなり、耳も聞こえにくくなってます。
私が死ねば、息子はサイズが違いますから、全て廃棄処分するだろう思います。
私の両親のそうしました。
トランプ、プーチン、習近平、ネタニエフ、金正恩・・・
皆余計なお世話ですよね。

















3Ⅾのコンクリートの家はどうなっていますか プレカットの木材は呉の中国木材(株)が有名です そこの現在の会長ですか 長女が ゆめタウンで有名なイズミの監査役です 知りたがり屋の私です 7年前の土砂災害で呉発祥のデイスコ(東京本社)が従業員共で18000万円を寄付 ふるさと納税で4億円強です 新聞記事よりです 地元中国新聞経由で寄付を受け付けています その時は新聞紙上で発表掲載があります 金額の多寡に限らず 例え1000円の寄付でも名前が記載されます 大口は新聞記事に載ります 建築現場 トイレは見ます テントは珍しいですね 道路工事関連の現場に軽トラックにトイレを載せたままのものを見ます 近所は買い手がつく前に建売住宅を建築しています 工事関係者(外注でしょう)を仕事なしで遊ばせておくわけにもいかない? 近所では建売が多いです 建てて買い手を待つ 建てても1年以上経過するも売れない家もあります 災害の寄付のこと デイスコしか書いていません 知人は夫婦2人でいつも計2万円を寄付すると言います デイスコの一族の一人です 20年以上前の芸予地震で近所の寺の石垣が崩壊 修繕工事は7000万円ですが1億円を寺に寄付 凄いですね どちみち相続税にとられるとか オーナー一族は持ち株が値上がりしています でも持ち株を売ることが出来ません 株の配当金しか手に出来ない 売れば百億円単位になるのに 他人さんの財産をとやかくいう私です 現在 作業着に扇風機付きをよく見ます 昔は考えられませんでした そのうちに扇風機で冷風が出るようになりますか 扇風機付きの作業着の人に聴きます 無いよりはあった方がよいとか 扇風機の風は外には抜けて出て行かない?これで良しとしないで 日夜より快適にする研究があるのでしょうね 技術の進歩 また思わぬ発想もあるでしょう