ハルジオンは帰化植物
孫3人を連れて、裏山を散歩しました。
途中にあるほっこり広場は、丸太を切って作られたテーブル席は満席でした。
ここが満席になるなんて初めて見ました。
コロナ禍でどにも行けなくなった家族が散歩しているようです。
広場は雑草の小さな花で埋まっていました。
孫たちは、競争で白い花を摘んでいました。
孫の女の子に「この花の名前はなんというの?」と聞けば、
「これはタンポポ、こっちはハルジオン!」とのことです。
ハルジオンなんて知りませんでした。
広場は一面にハルジオンで埋まっています。
ネットで調べれば
「北アメリカ原産で、日本では観賞用として大正時代の日本に持ち込まれ帰化植物となっています。
一部の地域では「貧乏草」と呼ばれているそうですが、根っこさえ残っていればまた元気に生えてくるというところからついたと言われています」
とのことです。
花言葉は「追想の愛」だそうです。
なかなか洒落てますね。
これだけのことを簡単に調べられるのですから、
スマホは便利ですね。
元安川
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