いつも かぞくでいよう
GWというのに、街にもリゾートにも出かけるわけにもいかず、
孫娘と裏山を散歩しました。
今年小学校に入学するという孫娘は、お友達といつまた会えるかわからなくなりましたが、
だからといって寂しがるわけでもなく、それはそれで楽しんでいます。
子供の逞しさには呆れます。
この日の予想気温は23°Cだそうですが、もう真夏みたいな感じです。
1週間くらい前には、新緑の木洩れ陽があんなに美しかったのに、
もう鬱蒼たる緑の森の中を散歩する感じです。
孫娘は「虫と花の本」を肩からぶら下げ、
「あれはツツジ!」とか、
「ウワーッ へび!」とかいって喜んでいました。
帰宅すると、
孫娘が折り紙を2つに折って、小さな椅子を切り出し、そこにハゲの私をモデルした人物を描き、
辿々しい字で「いつも、かぞくでいよう」なんて書いてくれました。
何を思って描いたのでしょうか。
何故か 犬と亀の写真が貼ってありました。
自宅勤務は、それはそれで楽しめそうです。
新しい家族、親戚との生活が始まりそうな感じもします。
元安川
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老人が死を迎えることは誰も避けることのできない自然現象。安らかな眠りを受け入れるのか、苦痛しかない人工呼吸器で一分一秒でも死を先延ばしにしたいのか、家族で考える時でもあると思う。
安楽派
新型コロナウイルスの死者数は、例年のインフルエンザの死者数よりはるかに少ないそうですから、どうしましょう。
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老人が死を迎えることは誰も避けることのできない自然現象。安らかな眠りを受け入れるのか、苦痛しかない人工呼吸器で一分一秒でも死を先延ばしにしたいのか、家族で考える時でもあると思う。
投稿: 安楽派 | 2020年5月 4日 (月) 11時42分
安楽派
新型コロナウイルスの死者数は、例年のインフルエンザの死者数よりはるかに少ないそうですから、どうしましょう。
投稿: 元安川 | 2020年5月 6日 (水) 11時41分