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2018年4月 5日 (木)

朝鮮半島の非核化へ

北朝鮮の核問題は、安倍政権がJアラートまで使って日本国民を脅してきたのとは裏腹に、私がこれまで知人らに語ってきた通りに展開してきましたので、この先の展開を書いておきます。

まず、前提としておきたいのは、言葉だけは威勢の良い二人ですが、独裁国家とされる北朝鮮の金正恩委員長であれ、アメリカファーストのトランプ大統領であれ、武力紛争は望んでいない、ということです。

そして、この二人のゴールは昨年から私が言ってきたように、はっきりしていました。それは、北朝鮮の体制維持=米朝和解と朝鮮半島の非核化=在韓米軍の撤退です。

トランプ大統領は「韓国が米国との自由貿易協定の改定を認めなければ、在韓米軍を撤退する」と言っていますが、これは脅しというよりは希望であり、口実さえあれば、アメリカファースト=他国の安全保障にまで首を突っ込まない=手を引く、というのはトランプ大統領も選挙戦から主張してきたことです。

最初から日本は蚊帳の外ですが、中国やロシアの動きや影響力を見極めた上で、米朝首脳は「朝鮮半島の比較化」という交渉が「現実的に行われる」タイミングを図り、そのタイミングを逃すことなく行動しました。

金正恩委員長は父親や祖父ができなかった米国との国交正常化と在韓米軍の撤退という「偉業」を達成しようとしており、この一連の動きを見る限り、両首脳とも、報道されているほど無能ではなく、善悪はともかく、有能なことに違いはありません。

従って、イランと同様に、北朝鮮も「完全で検証可能、不可逆的な兵器の廃棄」=CVIDを主張されると、いずれイラクのように潰されることは分かっていますし、米国もそれでは時間がかかり過ぎることも理解しています。

北朝鮮は、まず中国のメンツをたてた上で、米国との交渉で核廃棄を宣言し、IAEAの短期的な査察を受け入れ、それを米国が承認すれば、日本はそれを受け入れざるを得ないでしょう。

とは言え、短期間での核廃棄は技術的にも難しく、政治的にも北朝鮮は核を隠し持つ結果にはなると思いますが、それでも中露そして米国も、北が隠し持つだけで、それで他国を脅したりしない限りは、それを黙認することになるでしょう。

もちろん、他人の思惑など分かるはずもなく、ましてや外交や経済など誰にも予測不能だと思いますし、他人事のように予想することより、望ましい結果に対して少しでもコミットすることの方が重要だと思いますが、リクエストもあり、率直に考えて最もありそうな展開を書いてみました。

Tk

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これが米朝のディールの落とし所でしょうね。
私も同感です。
北朝鮮が隠し持った核を使ったり、核で世界を威嚇したりしたら、最後ということでしょうね。

投稿: ディール | 2018年4月 5日 (木) 16時42分


このシナリオですが、結果は日本にとって良いことなのでしょうか、それとも悪いことなのでしょうか。
それから、森友問題の真相についても、工場長さんの意見を聞きたいものです。

投稿: 籠の中 | 2018年4月 5日 (木) 17時28分


アメリカファーストのポリシーからすれば、
米軍の韓国からの撤退、
日本からの撤退、
沖縄からの撤退は当然のことでしょうね。
金正恩政権を潰すのは、空からでも、宇宙からでも、
いくらでもやりようはあるということでしょうね。
韓国、日本が核武装したければ、どうぞということでもあるのでしょうね。
でも、その時には北朝鮮の核武装も認めるよ、ということになるでしょうね。
そうなったら、恐ろしいことになるのか、
あるいは、誰も核を使えなくなるのか、
どちらでしょうか。

投稿: アメリカファースト | 2018年4月 5日 (木) 17時36分


ディールさん

北朝鮮が一貫して要求してきたことは米国の敵視政策の撤回=国交正常化=和平であり、核はあくまで手段ですから、それを使うことは想定できず、どの立場の人も武力行使の可能性は米国の先制攻撃だと言っていたと思います。

投稿: 工場長 | 2018年4月 5日 (木) 18時30分


籠の中さん

当面はJアラートで脅されたり、意味のないミサイル配備などが行われなくなるのは良いことですが、長期的には日本政府次第でしょう。

森友問題は今週大きく動きそうな気もしますが、また書いてみます。

投稿: 工場長 | 2018年4月 5日 (木) 18時32分


アメリカファーストさん

オバマ大統領の広島訪問を阻止してきたのも、米軍の沖縄からグアムへの移転にブレーキをかけてきたのも日本政府であり、オバマ大統領の核の先制不使用宣言を阻止したのは日本政府と韓国政府、そして米軍から韓国軍への指揮権の移譲に抵抗してきたのは韓国政府でした。それが韓国は大統領が変わったことで進んでいるようです。

ただ、気がかりなのは、ロシアが開発したという射程1万1000キロ、最大速度マッハ20、15発の誘導型多弾頭弾頭を搭載する新型大陸間弾道ミサイルで、発表が事実だとすれば、ロシアは誰にも防御できない世界最強の兵器を手にしたことになります。米国の小型核兵器の開発とともに、北の核どころではない新たな脅威になるかも知れません。

投稿: 工場長 | 2018年4月 5日 (木) 18時33分


もともと米国民は朝鮮半島にはあまり関心がないと思われますが、この覇権放棄は中東にも及ぶのでしょうか。

投稿: 岡本 | 2018年4月 5日 (木) 21時41分


岡本さん

米国内でもあまり報じられていないようですが、トランプ大統領はシリアの米軍を撤退させることも表明しています。

また、米朝会談を目前にして、ジョン・ボルトンやマイク・ポンペオといった好戦的な右派の起用から、軍事オプションの強行の可能性が増したかのような報道もありますが、今のところ、彼らは大統領に忠実であり、彼らの起用後のトランプ政権は、覇権放棄的な政策を加速させています。それが私の把握している現実です。

投稿: 工場長 | 2018年4月 5日 (木) 21時56分


金正恩氏がわざわざ中国まででかけ、習近平氏に会いにいったのは、
トランプ大統領との会談での結論について説明し、了解をとりにいったのでしょうね。
結論とは工場長さんがいわれているように、
北朝鮮は核の放棄、
アメリカは韓国からの撤退、
ということでしょうね。
それは中国にとっても好ましいことですから、あれだけの歓待をしたということでしょうね。
その証人として、6カ国協議を再開するということなのでしょうね。
なかなか上手い手続きですが、
どうあれ、戦争にならなければ歓迎ですね。

投稿: カク | 2018年4月 6日 (金) 08時40分


多くの人は今の北朝鮮の指導者を馬鹿にしていますが、彼は今までの指導者と比べて、海外で高等教育を受けていますし、制約なしで学んでします。
アメリカの近代兵器に対抗するには、核兵器の攻撃能力を持つこと、これこそがアメリカと対等に話し合える手段だとしていますね。
そして、その能力を持つと示すことができれば、それ以上を望めば自らを滅ぼすことも知っていると思います。
日本の首相は圧力の効果なんて言ってますが、日本より外交力があるかもしれない北朝鮮には少しの影響力しか無かったかもしれませんね。
またアメリカにとって、核攻撃能力をもった北朝鮮を追い詰めれば、これを反アメリカ勢力に売り渡す可能性がありますから、落とし所を探っていたのかもしれませんね。
このようなことには、日本は全く関係ないですし。
北朝鮮が日本に核攻撃を可能性はとても低かったと思いますが、安部首相はこれを利用して日本が戦争する国にしようとしてました。日本に核攻撃をしても、アメリカにはなんの痛みもなく、北朝鮮を滅ぼ口実を与えるだけですからね。北朝鮮の今の指導者は、そこまで馬鹿じゃないし。
在韓米軍の撤退はあるのでしょうか?縮小はあったとしても。
撤退を言及したのは、韓国に対して譲歩しすぎることへの脅しに思えました。
アメリカにとって朝鮮戦争の終焉は、東アジアに米軍を強力に展開するための口実ですから、ありえないように思います。

投稿: やんじ | 2018年4月 6日 (金) 12時08分


カクさん

様々な思惑がありますし、独裁と言われる北朝鮮ですらトップの思い通りになるわけでもなく、ましてや議会制民主主義の大統領にできることは限られていますから、完全に予測することはできませんが、ここまでの展開は昨年から考えていた通りです。

もちろん、ここからが本番ですし、あらゆる可能性はあると思いますが、少しでも望ましい結果になるよう、自分にできることを考えることが重要だとも思います。

金正恩委員長が、このタイミングまで中国の関与を拒否していたのも、中国主導で行われると、在韓米軍の撤退は難しいと考えたからでしょう。

投稿: 工場長 | 2018年4月 6日 (金) 20時53分


やんじさん

北の言う「朝鮮半島の非核化」は在韓米軍の撤退と同義ですし、核の放棄は、在韓米軍の撤退と歩調を合わせて行われるのではないでしょうか。

先のコメントに書いたように、これまで進まなかった米軍から韓国軍への指揮権の移譲も進み始めています。これまでのトランプ大統領の言動から考えると、中国のシナリオには乗らず、直接会談に持ち込んだ方が思う通りの見返りを得る可能性が高いと思ったはずです。そして、既に北のシナリオは習近平主席にも伝え同意を得たと思います。

そもそも朝鮮戦争は、トルーマン大統領が共産ゲリラに対する警察行為と見なし、議会の承認を得ずに始めたものですから、トランプ大統領だけの権限で国交樹立までは無理でも紛争の終結はできるはずです。

簡単とは思いませんが、単に希望的観測ばかりでもなく、あり得ないことでもないと思います。ただ、その後の日本が問題ですが…

投稿: 工場長 | 2018年4月 6日 (金) 20時56分


私は、3月5日に、これまでは米韓演習を北への宣戦布告に等しいと非難してきた金正恩が今年の軍事演習を容認した、という報道で、和解のプロセスが相当に進んでいると感じました。

ペンス副大統領の冷たい態度も、ネオコンの側近起用も、全ては目眩ましだったのでしょうね。

投稿: ジョーカー | 2018年4月 6日 (金) 21時16分


ジョーカーさん

私も平昌五輪でのペンス副大統領の態度は、逆に水面下での話し合いが進んでいるからだと思いましたし、3月5日から遡って考えると、五輪終了直前になって、北の顔色をうかがっていたはずの韓国政府が米韓演習を予定通り実施すると発表していたことからも、和平プロセスの進展を確信しました。

トランプ大統領は選挙戦の時から、レーガン大統領に似ていると言われていましたが、レーガン大統領も側近に好戦的なネオコンを配置し、ソ連を「悪の帝国」と呼んで敵視していましたが、最後はゴルバチョフ大統領との会談し、冷戦を終結に導きました。

投稿: 工場長 | 2018年4月 6日 (金) 21時37分

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コメント

これが米朝のディールの落とし所でしょうね。
私も同感です。
北朝鮮が隠し持った核を使ったり、核で世界を威嚇したりしたら、最後ということでしょうね。

このシナリオですが、結果は日本にとって良いことなのでしょうか、それとも悪いことなのでしょうか。
それから、森友問題の真相についても、工場長さんの意見を聞きたいものです。

アメリカファーストのポリシーからすれば、
米軍の韓国からの撤退、
日本からの撤退、
沖縄からの撤退は当然のことでしょうね。
金正恩政権を潰すのは、空からでも、宇宙からでも、
いくらでもやりようはあるということでしょうね。
韓国、日本が核武装したければ、どうぞということでもあるのでしょうね。
でも、その時には北朝鮮の核武装も認めるよ、ということになるでしょうね。
そうなったら、恐ろしいことになるのか、
あるいは、誰も核を使えなくなるのか、
どちらでしょうか。

ディールさん

北朝鮮が一貫して要求してきたことは米国の敵視政策の撤回=国交正常化=和平であり、核はあくまで手段ですから、それを使うことは想定できず、どの立場の人も武力行使の可能性は米国の先制攻撃だと言っていたと思います。

籠の中さん

当面はJアラートで脅されたり、意味のないミサイル配備などが行われなくなるのは良いことですが、長期的には日本政府次第でしょう。

森友問題は今週大きく動きそうな気もしますが、また書いてみます。

アメリカファーストさん

オバマ大統領の広島訪問を阻止してきたのも、米軍の沖縄からグアムへの移転にブレーキをかけてきたのも日本政府であり、オバマ大統領の核の先制不使用宣言を阻止したのは日本政府と韓国政府、そして米軍から韓国軍への指揮権の移譲に抵抗してきたのは韓国政府でした。それが韓国は大統領が変わったことで進んでいるようです。

ただ、気がかりなのは、ロシアが開発したという射程1万1000キロ、最大速度マッハ20、15発の誘導型多弾頭弾頭を搭載する新型大陸間弾道ミサイルで、発表が事実だとすれば、ロシアは誰にも防御できない世界最強の兵器を手にしたことになります。米国の小型核兵器の開発とともに、北の核どころではない新たな脅威になるかも知れません。

もともと米国民は朝鮮半島にはあまり関心がないと思われますが、この覇権放棄は中東にも及ぶのでしょうか。

岡本さん

米国内でもあまり報じられていないようですが、トランプ大統領はシリアの米軍を撤退させることも表明しています。

また、米朝会談を目前にして、ジョン・ボルトンやマイク・ポンペオといった好戦的な右派の起用から、軍事オプションの強行の可能性が増したかのような報道もありますが、今のところ、彼らは大統領に忠実であり、彼らの起用後のトランプ政権は、覇権放棄的な政策を加速させています。それが私の把握している現実です。

金正恩氏がわざわざ中国まででかけ、習近平氏に会いにいったのは、
トランプ大統領との会談での結論について説明し、了解をとりにいったのでしょうね。
結論とは工場長さんがいわれているように、
北朝鮮は核の放棄、
アメリカは韓国からの撤退、
ということでしょうね。
それは中国にとっても好ましいことですから、あれだけの歓待をしたということでしょうね。
その証人として、6カ国協議を再開するということなのでしょうね。
なかなか上手い手続きですが、
どうあれ、戦争にならなければ歓迎ですね。

多くの人は今の北朝鮮の指導者を馬鹿にしていますが、彼は今までの指導者と比べて、海外で高等教育を受けていますし、制約なしで学んでします。
アメリカの近代兵器に対抗するには、核兵器の攻撃能力を持つこと、これこそがアメリカと対等に話し合える手段だとしていますね。
そして、その能力を持つと示すことができれば、それ以上を望めば自らを滅ぼすことも知っていると思います。
日本の首相は圧力の効果なんて言ってますが、日本より外交力があるかもしれない北朝鮮には少しの影響力しか無かったかもしれませんね。
またアメリカにとって、核攻撃能力をもった北朝鮮を追い詰めれば、これを反アメリカ勢力に売り渡す可能性がありますから、落とし所を探っていたのかもしれませんね。
このようなことには、日本は全く関係ないですし。
北朝鮮が日本に核攻撃を可能性はとても低かったと思いますが、安部首相はこれを利用して日本が戦争する国にしようとしてました。日本に核攻撃をしても、アメリカにはなんの痛みもなく、北朝鮮を滅ぼ口実を与えるだけですからね。北朝鮮の今の指導者は、そこまで馬鹿じゃないし。
在韓米軍の撤退はあるのでしょうか?縮小はあったとしても。
撤退を言及したのは、韓国に対して譲歩しすぎることへの脅しに思えました。
アメリカにとって朝鮮戦争の終焉は、東アジアに米軍を強力に展開するための口実ですから、ありえないように思います。

カクさん

様々な思惑がありますし、独裁と言われる北朝鮮ですらトップの思い通りになるわけでもなく、ましてや議会制民主主義の大統領にできることは限られていますから、完全に予測することはできませんが、ここまでの展開は昨年から考えていた通りです。

もちろん、ここからが本番ですし、あらゆる可能性はあると思いますが、少しでも望ましい結果になるよう、自分にできることを考えることが重要だとも思います。

金正恩委員長が、このタイミングまで中国の関与を拒否していたのも、中国主導で行われると、在韓米軍の撤退は難しいと考えたからでしょう。

やんじさん

北の言う「朝鮮半島の非核化」は在韓米軍の撤退と同義ですし、核の放棄は、在韓米軍の撤退と歩調を合わせて行われるのではないでしょうか。

先のコメントに書いたように、これまで進まなかった米軍から韓国軍への指揮権の移譲も進み始めています。これまでのトランプ大統領の言動から考えると、中国のシナリオには乗らず、直接会談に持ち込んだ方が思う通りの見返りを得る可能性が高いと思ったはずです。そして、既に北のシナリオは習近平主席にも伝え同意を得たと思います。

そもそも朝鮮戦争は、トルーマン大統領が共産ゲリラに対する警察行為と見なし、議会の承認を得ずに始めたものですから、トランプ大統領だけの権限で国交樹立までは無理でも紛争の終結はできるはずです。

簡単とは思いませんが、単に希望的観測ばかりでもなく、あり得ないことでもないと思います。ただ、その後の日本が問題ですが…

私は、3月5日に、これまでは米韓演習を北への宣戦布告に等しいと非難してきた金正恩が今年の軍事演習を容認した、という報道で、和解のプロセスが相当に進んでいると感じました。

ペンス副大統領の冷たい態度も、ネオコンの側近起用も、全ては目眩ましだったのでしょうね。

ジョーカーさん

私も平昌五輪でのペンス副大統領の態度は、逆に水面下での話し合いが進んでいるからだと思いましたし、3月5日から遡って考えると、五輪終了直前になって、北の顔色をうかがっていたはずの韓国政府が米韓演習を予定通り実施すると発表していたことからも、和平プロセスの進展を確信しました。

トランプ大統領は選挙戦の時から、レーガン大統領に似ていると言われていましたが、レーガン大統領も側近に好戦的なネオコンを配置し、ソ連を「悪の帝国」と呼んで敵視していましたが、最後はゴルバチョフ大統領との会談し、冷戦を終結に導きました。

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