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2016年6月 4日 (土)

政治家の評価

舛添東京都知事の記者会見は毎週のように報じられていますが、その報道の内容には違和感を覚えざるを得ません。

都民は、16万人の職員のトップとなる知事が、ファーストクラスも使えない、スイート・ルームにも泊まれないような人で良いのでしょうか。

Hyatt

体面というようなことではありません。必要な時に、その程度の経費さえ惜しまれるような、その程度の仕事しか出来ない知事で良いのか、ということです。

それより、例えば海外出張であれば、一回に数千万円の経費を使って何をしてきたのか、という報道がまるでありません。

何千万円使おうが、それに見合う成果があれば何の問題もないはずです。でも、それが全く判断できません。

もちろん、その他多くの疑惑については、論外であり、どんな仕事ぶりであれ容認できないことも多いと思うので、それは別の問題です。

ちなみに、私は行政のトップ(特に政令市以上の首長)の報酬は億単位でも良いと思っていますが、地方議会の議員は無報酬でも良いと思っています。要するに、行政のトップは、それだけの仕事が可能であり、地方議会の議員はその程度の仕事しかできないだろう、と思うからです。

事実は、野々村議員を出すまでもなく、そういうレベルの人しかいないと思うからです。地方議会の傍聴すると、国会は感心するほどレベルが高いと思える、そんなレベルなのです。

ただ、有権者として辛いのは、いくら首長に待遇の良いポジションを用意したところで、それに相応しい選択肢がなければ意味がない、ということでしょうか。

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異論あり反論ありです。
舛添都知事はどんな成果を出したのでしょうか。
海外で要人を招くためにスイートが必要だということでしょうか。
ファーストクラスでないといけない理由は何でしょうか。
それから米国大統領でも億(円)単位の報酬はありませんが、日本の首長ごときが高額報酬でも良いという理由、そして無報酬でまともな議員が出来ると思う理由は何でしょうか。

投稿: 通りすがり | 2016年6月 4日 (土) 06時27分


通りすがりさん

私は東京都民ではないので、舛添さんの成果には余り関心もありませんが、それでも経費ばかりが報道されて、その成果が報じられていない、ということが、この記事の一番の趣旨です。

敢えて書けば、私の知る範囲=報道から得た限りでは、都知事としての舛添さんの成果は、政治資金規正法がザル法だということを再認識させたことと、都民がろくに考えもなく選挙権を行使したか、よほど選択肢がない=人材がいない、ということを知らしめたことくらいでしょうか。

スイートに泊まるのは要人を招くためではなく、ファーストクラスに乗るのも、あくまで必要があれば、ということです。

私の知人で、ちょっとした会社の役員にもなれば、新幹線はグリーン車両、国内線はプレミアムシート、国際線はファーストクラス、宿泊はスイート・ルーム(寝室とリビングが別室)という人は少なくありません。

多くの場合、彼らは移動中や宿泊先の部屋で仕事をするにも、くつろぐにも必要だから、そういう環境を使い、その費用に十分見合うだけの仕事をしています。

運転手付きの公用車が用意されるのも、その貴重な時間を運転ではなく、もっと重要なことに時間を使ってもらうためでしょう。

米国大統領の年俸は日本の首相と同じくらいで数千万円だったと思いますが、日本の首相と違って、米国大統領の経験者は、退任後もその肩書だけで稼げるそうです。また、確かシンガポールの首相は億単位の年俸だったとも思います。

私が億単位の報酬と書いたのは、今のように報酬とは別に経費を出すより、全て報酬に含めて、経費はどうせ高額所得者で確定申告をするわけですから、個人の経費として処理すれば良いのではないか、ということもあります。

いずれにしても、東京都の職員の人件費の1%を削減すれば、それだけでも百億円を超えますから、その成果の1%でも億単位です。民間では10%の経費削減と10%のサービス向上を同時に行う経営者はいくらでもいます。

無報酬でも良いのは、あくまで地方議会の議員のことですが、かつての日本もそうでしたし、多くの国では地方議員の報酬はないか、あっても僅かですし、町内会、地区社協、PTA、青少年育成協議会、体育協会、自主防災会、母子寡婦福祉会、老人会、女性会、子ども会など、全国どこにでもある地域団体の役員も殆ど無報酬ですが、地方議会の議員よりずっと働いていると思います。

投稿: 工場長 | 2016年6月 4日 (土) 08時10分


豪華なホテルに泊まって、ファーストクラスの飛行機に乗りたければ、
IT企業の創業者になるか、野球の選手になるべきですね。
進路を
間違えたようですね。
ソフトバンクの副社長は80億円の年俸だというし、
黒田選手は20億円の年俸を蹴って、カープに戻ってきたし、
世の中には数百億円の収入がある人はざらにいます。
そんな人は1泊9万円なんてケチな部屋には泊まりません。
だからといって誰も文句はいいません。
舛添さんはやることが、セコイし、みすぼらしいですよね。

多分石原愼太郎さんは、
同じか、
もっと高い部屋に、都の金で泊まっていたのではないでしょうか。

それでも、誰も文句はいいませんでした。

その違いはなんなんでしょうか。

別の面では、文句言われていましたが。

投稿: 宇品灯台 | 2016年6月 4日 (土) 13時25分


宇品灯台さん

確かに、麻生財務大臣が銀座のクラブで一回100万円以上の飲み代や「すきやばし次郎」などの飲食代を政治資金報告書に記載しても問題にされず、舛添都知事の回転寿司の記載が問題視されますが、その違いは何なのでしょうね。

高級クラブや高級寿司店は政治の場に相応しく、回転寿司を使うのは、あまりにセコイからでしょうか。

いずれにしても、スポーツ選手であれ、企業のトップであれ、報酬と成績はセットで語られるものだと思いますが、どうも政治家は違うようですね。

投稿: 工場長 | 2016年6月 4日 (土) 18時11分


明治の元勲伊藤博文は、隣に座った女性はすべて伊藤博文のお手つきになったという話を聞いたことがあります。
もう1人の元勲井上毅の公私混同ぶりはまた桁違いだったとも読んだことがあります。
かたやあの大久保利通は暗殺された時、財産といえるものは何もなかったそうです。
色々な人がいますね。

舛添さんは、でてくる話がすべてあまりにセコイですね。

投稿: エッチ | 2016年6月 4日 (土) 22時22分


エッチさん

誤解のないように書いておきますが、私は成果さえあれば、何をしても良いとは考えていません。

ただ、舛添都知事を糾弾するマスコミ報道において、それこそセコイ話ばかりが前面に出て、最も重要であるはずの成果、あるいは成果がないことが、あまりに問題視されていないことに疑問を持ったということです。

特に発端となったファーストクラスやスイートルームの使用に関する批判には強い違和感を持ちました。

エコノミークラスで行き、安いホテルに泊まったとしても、成果がなければ批判されるべきですし、随行員の人数も適正であるべきだと思います。

投稿: 工場長 | 2016年6月 4日 (土) 23時24分


舛添さんの元奥さんはフランス人だったのでパリでスイートに泊まったのは、その元婦人に「オレはこんなに偉くなった」というところを見せたかったのだと思いますよ。てか写真は舛添さんの泊まった部屋でしょうか?

投稿: 通りすがり | 2016年6月 7日 (火) 20時21分


通りすがりさん

報じられている金額なら、決して「こんなに偉くなった」と言えるほどの部屋ではないと思います。

写真はパークハイアット東京のスイートで、舛添さんが泊まった部屋ではありません。この部屋は会議室をコネクティングルームとして使えるものの決して最上級ではありませんが、2-30万円で泊まれる部屋でもありません。

「こんなに偉くなった」と見栄を張るのであれば、この部屋よりもっと上級の部屋で、大理石のバスルームを持つようなスイートになるでしょうけど、一泊100万円はすると思います。

投稿: 工場長 | 2016年6月 7日 (火) 20時55分


元夫の舛添要一都知事のセコさを罵倒した自民党の片山さつき議員は、政治資金で自分の本を1900冊も購入していたらしい…

投稿: 目糞鼻糞 | 2016年6月12日 (日) 21時21分


ファーストクラスやスイートルームの使用についてイマイチ納得できなかったのですが、やんじさんのブログで具体的に分かりましたので、参考まで。

やんじの書きたい放題
http://blog.livedoor.jp/yyanji/archives/1058375616.html

投稿: 通りすがり | 2016年6月13日 (月) 08時30分


国のトップを見るにつけ、首都のトップを見るにつけ、日本の天皇制の方が遥かにましだと思わざるを得ません。

投稿: 尊皇派 | 2016年6月13日 (月) 09時09分


目糞鼻糞さん

経財相だった与謝野馨氏も自著を8000冊、安倍晋三首相も自著を2000冊購入していたと報じられていますが、チェックすればいくらでも出てくるのでしょうけど、追求される人とされない人の差は何なのでしょうか。

投稿: 工場長 | 2016年6月15日 (水) 19時28分


通りすがりさん

確かに、やんじさんの記事は具体的で分かり易いと思いました。

投稿: 工場長 | 2016年6月15日 (水) 19時30分


尊皇派さん

仰せの通り。
とは言え、日本国民の進化にも期待したいものです。

投稿: 工場長 | 2016年6月15日 (水) 19時33分


ファーストクラスやスイートルームの利用に関しては納得しましたが、先日発表された海外出張費の内訳には驚きです。
通訳に一日何十万円もかかり、レンターカーに何百万円もかかっています。まるで桁違いです。
誰かがキックバックを受けているのか、業者にボッタクられているのか、これは都知事だけの問題ではなく、都政における問題で、都議はこれを無視してはいけません。どこにでもあるとしたら大問題ではないでしょうか。

投稿: 通りすがり | 2016年6月21日 (火) 12時47分


通りすがりさん

ご指摘の点については、その通りだと思います。
既得権を得た一部の業者がボッタクり、その利益が行政や議会の特定の関係者に還元される、という図式は私も何度か見てきました。

広島市は秋葉市長時代に電子入札の導入などで随分改善されましたが、藤田県政下で私が関わった県立高校では「いつもの業者」に見積もらせると2000万円の工事が、他の工務店では600万円から1000万円ということもありました。

こうしたことをチェックするのは議会の役割だと思いますが、そうしたことが起きない仕組みを作るのは首長の仕事かも知れません。その仕事をしなかったことは責任を問われるべきことだとも思います。

投稿: 工場長 | 2016年6月22日 (水) 08時54分

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経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

異論あり反論ありです。
舛添都知事はどんな成果を出したのでしょうか。
海外で要人を招くためにスイートが必要だということでしょうか。
ファーストクラスでないといけない理由は何でしょうか。
それから米国大統領でも億(円)単位の報酬はありませんが、日本の首長ごときが高額報酬でも良いという理由、そして無報酬でまともな議員が出来ると思う理由は何でしょうか。

私は東京都民ではないので、舛添さんの成果には余り関心もありませんが、それでも経費ばかりが報道されて、その成果が報じられていない、ということが、この記事の一番の趣旨です。

敢えて書けば、私の知る範囲=報道から得た限りでは、都知事としての舛添さんの成果は、政治資金規正法がザル法だということを再認識させたことと、都民がろくに考えもなく選挙権を行使したか、よほど選択肢がない=人材がいない、ということを知らしめたことくらいでしょうか。

スイートに泊まるのは要人を招くためではなく、ファーストクラスに乗るのも、あくまで必要があれば、ということです。

私の知人で、ちょっとした会社の役員にもなれば、新幹線はグリーン車両、国内線はプレミアムシート、国際線はファーストクラス、宿泊はスイート・ルーム(寝室とリビングが別室)という人は少なくありません。

多くの場合、彼らは移動中や宿泊先の部屋で仕事をするにも、くつろぐにも必要だから、そういう環境を使い、その費用に十分見合うだけの仕事をしています。

運転手付きの公用車が用意されるのも、その貴重な時間を運転ではなく、もっと重要なことに時間を使ってもらうためでしょう。

米国大統領の年俸は日本の首相と同じくらいで数千万円だったと思いますが、日本の首相と違って、米国大統領の経験者は、退任後もその肩書だけで稼げるそうです。また、確かシンガポールの首相は億単位の年俸だったとも思います。

私が億単位の報酬と書いたのは、今のように報酬とは別に経費を出すより、全て報酬に含めて、経費はどうせ高額所得者で確定申告をするわけですから、個人の経費として処理すれば良いのではないか、ということもあります。

いずれにしても、東京都の職員の人件費の1%を削減すれば、それだけでも百億円を超えますから、その成果の1%でも億単位です。民間では10%の経費削減と10%のサービス向上を同時に行う経営者はいくらでもいます。

無報酬でも良いのは、あくまで地方議会の議員のことですが、かつての日本もそうでしたし、多くの国では地方議員の報酬はないか、あっても僅かですし、町内会、地区社協、PTA、青少年育成協議会、体育協会、自主防災会、母子寡婦福祉会、老人会、女性会、子ども会など、全国どこにでもある地域団体の役員も殆ど無報酬ですが、地方議会の議員よりずっと働いていると思います。

豪華なホテルに泊まって、ファーストクラスの飛行機に乗りたければ、
IT企業の創業者になるか、野球の選手になるべきですね。
進路を
間違えたようですね。
ソフトバンクの副社長は80億円の年俸だというし、
黒田選手は20億円の年俸を蹴って、カープに戻ってきたし、
世の中には数百億円の収入がある人はざらにいます。
そんな人は1泊9万円なんてケチな部屋には泊まりません。
だからといって誰も文句はいいません。
舛添さんはやることが、セコイし、みすぼらしいですよね。

多分石原愼太郎さんは、
同じか、
もっと高い部屋に、都の金で泊まっていたのではないでしょうか。

それでも、誰も文句はいいませんでした。

その違いはなんなんでしょうか。

別の面では、文句言われていましたが。

宇品灯台さん

確かに、麻生財務大臣が銀座のクラブで一回100万円以上の飲み代や「すきやばし次郎」などの飲食代を政治資金報告書に記載しても問題にされず、舛添都知事の回転寿司の記載が問題視されますが、その違いは何なのでしょうね。

高級クラブや高級寿司店は政治の場に相応しく、回転寿司を使うのは、あまりにセコイからでしょうか。

いずれにしても、スポーツ選手であれ、企業のトップであれ、報酬と成績はセットで語られるものだと思いますが、どうも政治家は違うようですね。

明治の元勲伊藤博文は、隣に座った女性はすべて伊藤博文のお手つきになったという話を聞いたことがあります。
もう1人の元勲井上毅の公私混同ぶりはまた桁違いだったとも読んだことがあります。
かたやあの大久保利通は暗殺された時、財産といえるものは何もなかったそうです。
色々な人がいますね。

舛添さんは、でてくる話がすべてあまりにセコイですね。


エッチさん

誤解のないように書いておきますが、私は成果さえあれば、何をしても良いとは考えていません。

ただ、舛添都知事を糾弾するマスコミ報道において、それこそセコイ話ばかりが前面に出て、最も重要であるはずの成果、あるいは成果がないことが、あまりに問題視されていないことに疑問を持ったということです。

特に発端となったファーストクラスやスイートルームの使用に関する批判には強い違和感を持ちました。

エコノミークラスで行き、安いホテルに泊まったとしても、成果がなければ批判されるべきですし、随行員の人数も適正であるべきだと思います。

舛添さんの元奥さんはフランス人だったのでパリでスイートに泊まったのは、その元婦人に「オレはこんなに偉くなった」というところを見せたかったのだと思いますよ。てか写真は舛添さんの泊まった部屋でしょうか?

通りすがりさん

報じられている金額なら、決して「こんなに偉くなった」と言えるほどの部屋ではないと思います。

写真はパークハイアット東京のスイートで、舛添さんが泊まった部屋ではありません。この部屋は会議室をコネクティングルームとして使えるものの決して最上級ではありませんが、2-30万円で泊まれる部屋でもありません。

「こんなに偉くなった」と見栄を張るのであれば、この部屋よりもっと上級の部屋で、大理石のバスルームを持つようなスイートになるでしょうけど、一泊100万円はすると思います。

元夫の舛添要一都知事のセコさを罵倒した自民党の片山さつき議員は、政治資金で自分の本を1900冊も購入していたらしい…

ファーストクラスやスイートルームの使用についてイマイチ納得できなかったのですが、やんじさんのブログで具体的に分かりましたので、参考まで。

やんじの書きたい放題
http://blog.livedoor.jp/yyanji/archives/1058375616.html

国のトップを見るにつけ、首都のトップを見るにつけ、日本の天皇制の方が遥かにましだと思わざるを得ません。

目糞鼻糞さん

経財相だった与謝野馨氏も自著を8000冊、安倍晋三首相も自著を2000冊購入していたと報じられていますが、チェックすればいくらでも出てくるのでしょうけど、追求される人とされない人の差は何なのでしょうか。

通りすがりさん

確かに、やんじさんの記事は具体的で分かり易いと思いました。

尊皇派さん

仰せの通り。
とは言え、日本国民の進化にも期待したいものです。

ファーストクラスやスイートルームの利用に関しては納得しましたが、先日発表された海外出張費の内訳には驚きです。
通訳に一日何十万円もかかり、レンターカーに何百万円もかかっています。まるで桁違いです。
誰かがキックバックを受けているのか、業者にボッタクられているのか、これは都知事だけの問題ではなく、都政における問題で、都議はこれを無視してはいけません。どこにでもあるとしたら大問題ではないでしょうか。

通りすがりさん

ご指摘の点については、その通りだと思います。
既得権を得た一部の業者がボッタクり、その利益が行政や議会の特定の関係者に還元される、という図式は私も何度か見てきました。

広島市は秋葉市長時代に電子入札の導入などで随分改善されましたが、藤田県政下で私が関わった県立高校では「いつもの業者」に見積もらせると2000万円の工事が、他の工務店では600万円から1000万円ということもありました。

こうしたことをチェックするのは議会の役割だと思いますが、そうしたことが起きない仕組みを作るのは首長の仕事かも知れません。その仕事をしなかったことは責任を問われるべきことだとも思います。

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