鶴のフォーク・ダンス
埼玉県入間市で友人の経営するギャラリーの展覧会にいってきた。
作者は竹森正幸氏、
食事の時に使うフォークを曲げて
1つを台にし、
もう1つで鶴のような形を作り、
台の上に乗せている。
点で乗っているから、突っつけば動く。
微妙なバランスで乗っている。
100円ショップで買ってきたフォークで作ったというが、
それもまた面白い。
銀のフォークはこんな風に曲げようとすると、折れてしまうので使えないという。
名付けて
「鶴のフォークダンス」
可笑しい。
ワンセット 3,000円。
猫の絵を描く友人達との3人展。
どういうきっかけで知りあったか、知らないが、
街中のマンションの1階の小さなギャラリーで、
気のあった友人達と、こうして気軽に展覧会をするのもいい。
いい趣味だ。
元安川
お願い
この文章の下にある《広島Blog》というバナー(画像)を クリックしてください。


「ファッション・アクセサリ」カテゴリの記事
- 穴の空いた靴下を平気で履いています。(2026.02.24)
- 私の考現学・カフェ(2026.02.22)
- 男の日傘をさす!?(2025.08.28)
- 秋祭りに、着ていく浴衣が欲しい❣️(2025.08.04)
- ストローハットを捨てた!(2025.07.17)



コメント