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2013年3月 8日 (金)

ガンは既に50人

福島県の県民健康管理調査検討委員会は、既に手術をした3人だけをガンだとした上で、福島の原発事故との因果関係にも否定的な見解を示しています。

また、大手新聞でも「福島原発事故、がん患者増の可能性低い」という見出しで「事故後でも患者数は1人に満たず、実際に患者の増加が確認される可能性は低い。」と報道しているところがあります。

まさに戦時中の大本営発表と何ら変わらない、トンデモナイ報道です。

今回、3人の他に7人の「疑い例」があると言われていますが、この「疑い例」は細胞診でクロと判定されたもので、通常は確定された診断と考えるべきものです。

そして、この10人は2011年度に検査された3万8千人のうちのB判定(要再検査)187人からの10人で、2012年度は既に548人のB判定が出ており、福島医大の医師は「さらに200人は増えるだろう」と言っていますから、単純な計算で想定されるのは、既に甲状腺ガンになっている子供は50人という結果になります。

チェルノブイリでは翌年から数人の甲状腺ガンが見つかり、4−5年後から桁違いに急増しています。

こういう現実を目の当たりにして「事故後でも患者数は1人に満たず、実際に患者の増加が確認される可能性は低い」とする報道機関に存在意義があるのでしょうか。

これについては、河野美代子先生のブログも是非ご覧ください。
http://miyoko-diary.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/post-4fdd.html

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東京に住む人は被爆の影響について驚くほど楽観的です。
見えないものは、この世に存在しないから見えないのだと思っているようです。
そうした背景のもとに、原発推進ということになっているようです。

投稿: 宇品灯台 | 2013年3月 8日 (金) 11時43分


日本甲状腺学会で、東京でも福島の同程度ののう胞が見つかった、つまり福島の子どもに見られるのう胞は放射線の影響ではない、ということが発表されていますが、ご存知でしょうか。

投稿: 医療放射線技師 | 2013年3月 8日 (金) 19時47分


宇品灯台さん

確かに3.11まではヒロシマやナガサキと、それ以外の地域では、核や放射能に対する知識は比較にならないものでした。

ところが、3.11の大地震の影響で、福島の原発が爆発し、100京ベクレルという莫大な放射能が放出され、その放射性プルームは静岡にまで及び、静岡のお茶まで汚染しました。当然に東京も放射能の汚染地域であり、除染も行なわれています。
そして既に、関西と東京の子供のエコー検査をした医師が「事故時に関西にいた赤ん坊は全くのう胞がないが、東京にいた赤ん坊は、ほぼ全員に小さいのう胞が数多く出た」と述べているという状況です。

この状況で楽観的になれるというのは、底抜けの楽天家ならいいのですが、単なる無知の結果だとすると恐ろしいことです。

投稿: 工場長 | 2013年3月 8日 (金) 20時16分


医療放射線技師さん

おそらく昨年(2012年)の11月30日に、東京の伊藤病院の医師らが学会で発表した内容のことだと思いますが、呆れて読んだことを覚えています。

まず、福島での検査は全員に対する検査ですが、伊藤病院は東京でも甲状腺疾患では筆頭にあがる病院で、そこに来た子どもに対する検査ですから比較をすることそのものが意味のないことです。

がんセンターに来る人のガンの割合と、一般の健康診断に来る人のガンの割合を比べて意味があるでしょうか。

もし、東京のがんセンターに来る人のガンの割合と、福島で全員が受けるガン検診でのガンの割合が同じだとしたら、福島は異常にガンが多いと考えるべきではないでしょうか。

投稿: 工場長 | 2013年3月 8日 (金) 20時18分


原発事故の影響が殆どない兵庫県神戸市における調査もあります。
六甲生活協同組合という中立性の高い団体が行ったものですが、ここでも東京や福島と同様の結果が出ています。
これは、どう考えればいいのでしょうか。

投稿: 医療放射線技師 | 2013年3月 8日 (金) 20時44分


医療放射線技師さん

神戸の件については、サンプル数が少なすぎますが、それでも精度の低いまま解釈すれば、やはり福島は問題です。

まず、サンプル数ですが、結論とされている数値から逆算して、最大許容誤差1%、信頼度99%の精度を求めようとすると、15000人以上を調査する必要があります。

ところが、この調査は僅か100人程度でした。

また、小さなのう胞の割合は福島と同じでも、大きなのう胞の割合は圧倒的に福島の方が多く、特に真の危険因子保持者となる大きさののう胞は、神戸では一人もいません。

こうした事実をどうお考えでしょうか。

投稿: 工場長 | 2013年3月 8日 (金) 20時55分


日本のデータだと信用されないようなのですが、アメリカ軍も甲状腺のヨウ素被曝についてはデータを出しています。
原発の爆発から2ヶ月間、一日24時間外で過ごしたとしても、その被曝量は甲状腺ガンができるような値ではない、と言われています。

そうした状況でも心配なのでしょうか。

投稿: 医療放射線技師 | 2013年3月 8日 (金) 21時48分


医療放射線技師さん

まず、放射線に安全な値=しきい値はない、というのが多くの専門家の認識であり、ICRP(国際放射線防護委員会)などの専門機関もそういう立場をとっています。

アメリカ軍の調査というのは、米国防総省が日本国内に滞在していた米軍兵士や家族など向けに公開したもので、ヨウ素被曝についてのみ推定し、三沢、石巻、仙台、小山、百里、山形、東京、横田、座間、横須賀、富士、岩国、佐世保の13カ所の米軍施設周辺に対して推計したもののことだと思います。

このデータで分かることは、石巻も東京も同じ5mSv台であり、岩国(0.27mSv)や佐世保(0.34mSv)あるいは三沢(0.068mSv)に比べると桁違いに高い、ということです。

また、この分布は決して距離に対して一様なものでもなく、同じ東北でも仙台(12.0mSv)、同じ関東でも百里(10.0mSv)のように、更に高い値の地域もあります。

ですから、本来なら、福島だけでなく、日本中の子どもの甲状腺の検査がなされるべきなのです。

さらに大きな問題は、米軍が出しているようなデータを日本政府は出していないということです。
アメリカ人のためのデータはあっっても日本人のためのデータはないということではないでしょうか。

投稿: 工場長 | 2013年3月 8日 (金) 21時57分


ついに環境省が福島県以外で行った子どもの甲状腺検査の結果を発表しましたよ。6割近い子どもにのう胞やしこりが見つかったことから、4割以上の子どもに同様の症状が見られたことから福島県についても「他県と同じ」との見方を示しています。
これは、どう考えればいいのでしょうか。

投稿: 医療放射線技師 | 2013年3月10日 (日) 18時50分


医療放射線技師さん
この発表も如何に政府が放射線の影響をないことにしたいかの表れだと考えます。
この調査は青森県の弘前市、甲府市、それに長崎市の3か所で行われたものですが、問題だらけです。

まず問題にすべきは小さなのう胞ではなく、ガンの発生率ですが、それを調べるには神戸の例よりマシとは言え、やはり同様にサンプル数が少な過ぎます。少なくともガンが3人、10人、50人と出るような人数で比較しないと意味がないというのは、統計学を知らなくても分かることです。

しかも、福島とその他三県を比較しており、各県の詳細は公表されていません。おそらく各県ごとに大きな差があったことも予想されます。前述のように西日本と東日本で大きく違うという報告もあり、東日本全体が汚染されており、その影響下にある可能性もあります。

そもそも4割と6割が同じというのは、どういうことなのでしょうか。

このようないい加減な調査で、福島と「他県と同じ」という結論を公表する政府をどう考えればいいのでしょう。

投稿: 工場長 | 2013年3月10日 (日) 19時15分


問題にすべきは罹患率です。
現在、調査されているのは有病率に過ぎません。

それでワァーワァー騒ぐのは、どうなんでしょうか。

投稿: 医療放射線技師 | 2013年3月10日 (日) 19時33分


医療放射線技師さん
分かり易い言葉として発生率と書きましたが、医療放射線技師さんは専門家でしたね。
医療放射線技師も一般にはレントゲン技師と言う方が分かり易いでしょう。

確かに有病率と罹患率は違いますし、これまでに国立がん研究センターなどが公表しているのは罹患率で、福島での調査は有病率ですから、直接比較はできません。

ただ、一般的にガンの発生確率はポアソン分布に従いますから、有病率は罹患率と平均有病期間の積で求めることができます。その単純な計算から分かることは仮にガンが3人だけだとしても、十分に多い有病率だということです。そして、さらに桁違いに多い可能性も十分にあるという結果が出ています。

少なくともPM2.5よりは遥かに深刻な問題です。

この問題は別の記事で更に掘り下げて考えても良さそうですね。

投稿: 工場長 | 2013年3月10日 (日) 19時41分


人の命を数字で語るのは、いかがなものでしょうか?
今、甲状腺がんになる人数が、通常と変わらないからといって、2・3年後も同じだと言える根拠はどこにあるのでしょうか?
被ばく量も、科学的な根拠の無いままに許容量が引き上げられています。
もし、数年後に癌になる人が増えたら、誰が責任をとるのですか?
医療関係者ならなおさら、人として、病気にならないようにするのは、当たり前なことです。
癌になる人が増えたので、放射能の影響があるだろうということになってはいけないのです。
そうしないために、医療や科学があるのです。
現状のことで、どうのこうのは、あまり意味の無い事です。
現状で、将来が保証されるのであれば、患者数でなく、科学的な根拠を示さなければいけません。
チェルノブイリの実証を覆すだけの、根拠を示さなければいけません。
それを誰も、証明等していないのですから。
人の命を、割合で話すなんて、最低です。
例え、0.01%でも、家族にとっては100%です。
甲状腺がんは、比較的に難しくない手術でできるからという理由は、バカがいうことです。
体のメスを入れる事を、望む人はいません。
こんな事を言う人は、他人の痛みがわからず、どんな被害に遭おうが他人事だからと物事を簡単に片付けるける心ない人です。
難しくない手術なら、患者に承諾書や同意書を書かさずに、医師が保証書を書けばいいと思います。
放射線技師さんは、レントゲンや放射線治療の時に、別室に逃げるのではないですか?
福島の子供達が被ばくしている量より、多いのですか?
福島の子供達は放射線の影響が無いのなら、退室する規則も意味が無い事ですよね。
でも、自分の身は可愛いですからね。
福島子供達の事は、他人事ですからね。

投稿: 本当に医療関係者なのですか | 2013年3月11日 (月) 00時43分

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東京に住む人は被爆の影響について驚くほど楽観的です。
見えないものは、この世に存在しないから見えないのだと思っているようです。
そうした背景のもとに、原発推進ということになっているようです。

日本甲状腺学会で、東京でも福島の同程度ののう胞が見つかった、つまり福島の子どもに見られるのう胞は放射線の影響ではない、ということが発表されていますが、ご存知でしょうか。

宇品灯台さん

確かに3.11まではヒロシマやナガサキと、それ以外の地域では、核や放射能に対する知識は比較にならないものでした。

ところが、3.11の大地震の影響で、福島の原発が爆発し、100京ベクレルという莫大な放射能が放出され、その放射性プルームは静岡にまで及び、静岡のお茶まで汚染しました。当然に東京も放射能の汚染地域であり、除染も行なわれています。
そして既に、関西と東京の子供のエコー検査をした医師が「事故時に関西にいた赤ん坊は全くのう胞がないが、東京にいた赤ん坊は、ほぼ全員に小さいのう胞が数多く出た」と述べているという状況です。

この状況で楽観的になれるというのは、底抜けの楽天家ならいいのですが、単なる無知の結果だとすると恐ろしいことです。

医療放射線技師さん

おそらく昨年(2012年)の11月30日に、東京の伊藤病院の医師らが学会で発表した内容のことだと思いますが、呆れて読んだことを覚えています。

まず、福島での検査は全員に対する検査ですが、伊藤病院は東京でも甲状腺疾患では筆頭にあがる病院で、そこに来た子どもに対する検査ですから比較をすることそのものが意味のないことです。

がんセンターに来る人のガンの割合と、一般の健康診断に来る人のガンの割合を比べて意味があるでしょうか。

もし、東京のがんセンターに来る人のガンの割合と、福島で全員が受けるガン検診でのガンの割合が同じだとしたら、福島は異常にガンが多いと考えるべきではないでしょうか。

原発事故の影響が殆どない兵庫県神戸市における調査もあります。
六甲生活協同組合という中立性の高い団体が行ったものですが、ここでも東京や福島と同様の結果が出ています。
これは、どう考えればいいのでしょうか。

医療放射線技師さん

神戸の件については、サンプル数が少なすぎますが、それでも精度の低いまま解釈すれば、やはり福島は問題です。

まず、サンプル数ですが、結論とされている数値から逆算して、最大許容誤差1%、信頼度99%の精度を求めようとすると、15000人以上を調査する必要があります。

ところが、この調査は僅か100人程度でした。

また、小さなのう胞の割合は福島と同じでも、大きなのう胞の割合は圧倒的に福島の方が多く、特に真の危険因子保持者となる大きさののう胞は、神戸では一人もいません。

こうした事実をどうお考えでしょうか。

日本のデータだと信用されないようなのですが、アメリカ軍も甲状腺のヨウ素被曝についてはデータを出しています。
原発の爆発から2ヶ月間、一日24時間外で過ごしたとしても、その被曝量は甲状腺ガンができるような値ではない、と言われています。

そうした状況でも心配なのでしょうか。

医療放射線技師さん

まず、放射線に安全な値=しきい値はない、というのが多くの専門家の認識であり、ICRP(国際放射線防護委員会)などの専門機関もそういう立場をとっています。

アメリカ軍の調査というのは、米国防総省が日本国内に滞在していた米軍兵士や家族など向けに公開したもので、ヨウ素被曝についてのみ推定し、三沢、石巻、仙台、小山、百里、山形、東京、横田、座間、横須賀、富士、岩国、佐世保の13カ所の米軍施設周辺に対して推計したもののことだと思います。

このデータで分かることは、石巻も東京も同じ5mSv台であり、岩国(0.27mSv)や佐世保(0.34mSv)あるいは三沢(0.068mSv)に比べると桁違いに高い、ということです。

また、この分布は決して距離に対して一様なものでもなく、同じ東北でも仙台(12.0mSv)、同じ関東でも百里(10.0mSv)のように、更に高い値の地域もあります。

ですから、本来なら、福島だけでなく、日本中の子どもの甲状腺の検査がなされるべきなのです。

さらに大きな問題は、米軍が出しているようなデータを日本政府は出していないということです。
アメリカ人のためのデータはあっっても日本人のためのデータはないということではないでしょうか。

ついに環境省が福島県以外で行った子どもの甲状腺検査の結果を発表しましたよ。6割近い子どもにのう胞やしこりが見つかったことから、4割以上の子どもに同様の症状が見られたことから福島県についても「他県と同じ」との見方を示しています。
これは、どう考えればいいのでしょうか。

医療放射線技師さん
この発表も如何に政府が放射線の影響をないことにしたいかの表れだと考えます。
この調査は青森県の弘前市、甲府市、それに長崎市の3か所で行われたものですが、問題だらけです。

まず問題にすべきは小さなのう胞ではなく、ガンの発生率ですが、それを調べるには神戸の例よりマシとは言え、やはり同様にサンプル数が少な過ぎます。少なくともガンが3人、10人、50人と出るような人数で比較しないと意味がないというのは、統計学を知らなくても分かることです。

しかも、福島とその他三県を比較しており、各県の詳細は公表されていません。おそらく各県ごとに大きな差があったことも予想されます。前述のように西日本と東日本で大きく違うという報告もあり、東日本全体が汚染されており、その影響下にある可能性もあります。

そもそも4割と6割が同じというのは、どういうことなのでしょうか。

このようないい加減な調査で、福島と「他県と同じ」という結論を公表する政府をどう考えればいいのでしょう。

問題にすべきは罹患率です。
現在、調査されているのは有病率に過ぎません。

それでワァーワァー騒ぐのは、どうなんでしょうか。

医療放射線技師さん
分かり易い言葉として発生率と書きましたが、医療放射線技師さんは専門家でしたね。
医療放射線技師も一般にはレントゲン技師と言う方が分かり易いでしょう。

確かに有病率と罹患率は違いますし、これまでに国立がん研究センターなどが公表しているのは罹患率で、福島での調査は有病率ですから、直接比較はできません。

ただ、一般的にガンの発生確率はポアソン分布に従いますから、有病率は罹患率と平均有病期間の積で求めることができます。その単純な計算から分かることは仮にガンが3人だけだとしても、十分に多い有病率だということです。そして、さらに桁違いに多い可能性も十分にあるという結果が出ています。

少なくともPM2.5よりは遥かに深刻な問題です。

この問題は別の記事で更に掘り下げて考えても良さそうですね。

人の命を数字で語るのは、いかがなものでしょうか?
今、甲状腺がんになる人数が、通常と変わらないからといって、2・3年後も同じだと言える根拠はどこにあるのでしょうか?
被ばく量も、科学的な根拠の無いままに許容量が引き上げられています。
もし、数年後に癌になる人が増えたら、誰が責任をとるのですか?
医療関係者ならなおさら、人として、病気にならないようにするのは、当たり前なことです。
癌になる人が増えたので、放射能の影響があるだろうということになってはいけないのです。
そうしないために、医療や科学があるのです。
現状のことで、どうのこうのは、あまり意味の無い事です。
現状で、将来が保証されるのであれば、患者数でなく、科学的な根拠を示さなければいけません。
チェルノブイリの実証を覆すだけの、根拠を示さなければいけません。
それを誰も、証明等していないのですから。
人の命を、割合で話すなんて、最低です。
例え、0.01%でも、家族にとっては100%です。
甲状腺がんは、比較的に難しくない手術でできるからという理由は、バカがいうことです。
体のメスを入れる事を、望む人はいません。
こんな事を言う人は、他人の痛みがわからず、どんな被害に遭おうが他人事だからと物事を簡単に片付けるける心ない人です。
難しくない手術なら、患者に承諾書や同意書を書かさずに、医師が保証書を書けばいいと思います。
放射線技師さんは、レントゲンや放射線治療の時に、別室に逃げるのではないですか?
福島の子供達が被ばくしている量より、多いのですか?
福島の子供達は放射線の影響が無いのなら、退室する規則も意味が無い事ですよね。
でも、自分の身は可愛いですからね。
福島子供達の事は、他人事ですからね。

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