広島ブログランキング

  • 広島ブログ
無料ブログはココログ

« 総理が若者に見せたい夢 | トップページ | 12年前に戻る広島市 »

2012年4月 9日 (月)

ちょっとした工夫―液状石鹸のツララ

石鹸といえば、今では、プラスチックボトルに入った液状石鹸が常識になった。

プラスチックボトルの蓋を押すとノズルから液状石鹸がでてくるやつだ。
必要なだけ手に取れるから、エコだし、固形石鹸のように置く場所も汚れない。

気がつけば、いつのまにか、我が家からは固形石鹸は消えている。
そういえば、近頃石鹸をお歳暮に贈るということもなくなった。

ホテルの石鹸も、この液状タイプになった。
今までホテルでは、紙に包まれた小さな石鹸が置かれていたが、「1回しか使わないが、後どうしているのかなー」といつも気になっていた。
ある時、ホテルの人に「あの石鹸は、後どうしてるの」と聞けば、
「一度使われた石鹸は産業廃棄物として捨てている」といっていた。
ウエーッ、勿体ない。
それに比べれば、この液状石鹸の方が、はるかに合理的だ。

しかし、この液状石鹸で、いつも困っていたのは、ノズルの先に液状石鹸がツララのように固まって残ってしまっていることだ。
使う都度、それを取っていたが、小さな固まりになった石鹸は使いにくい。

それが、先日買った新しい液状石鹸のボトルは、
液状石鹸の出るノズルの先をちょっと下に曲げ、先端を斜めに切ってあるだけで、全く液状石鹸がツララになることがなくなった。

Image002

特許なんて大げさなことではない。
小さな、小さな工夫だが、石鹸は毎日使う。
その石鹸が使いやすくなった効果は大きい。

そういえば、急須の注ぎ口もそうなっていたなと、改めて見てみれば、切り方が逆だ。
お茶は、固まることかないから、デザイン優先なのだろうか。


元安川


*お願い
この文章の下にある《広島Blog》というバナー(画像)を クリックしてください。


ホテルの石鹸はアメニティ一式で持って帰って使ってますよ。ただし、そのためにブルガリなどのブランド品を置いてあるところしか泊まりませんけど。

投稿: アコ | 2012年4月 9日 (月) 07時53分


アコ様

ウワーッ!
お金持ち。
アメニティ1式、お持ち帰り下さいというホテルがありますよね。
何かひどく得した感じになるから、可笑しいですね。
ホテルとしては、PR費用としては、安いもんでしようね。

投稿: 元安川 | 2012年4月 9日 (月) 08時43分


リッツカールトンやウェスティンは大体どこでもブルガリですが、プリンスでもザ・プリンスさくらタワーはブルガリですね。でも、そのクラスでなくても女性やカップルをターゲットとしたプランではアメニティをウリにしているキャンペーンもあります。どうせゴミになるのなら、良い物を使って持って帰って貰うというのも賢いと思います。

投稿: 星野 | 2012年4月 9日 (月) 09時06分


星野様

ブルガリって、そんなに普及しているんですか。
アメニティーを持ち帰るというのも、旅の楽しみの一つになりそうですね。

投稿: 元安川 | 2012年4月 9日 (月) 09時51分


リッツカールトン東京はブルガリなんですか?
大阪はリッツカールトン・オリジナルが基本で、クラブフロアはロクシタンです。
そのクラスのホテルはスイートなどグレードの高い部屋にはロクシタンが多いように思います。

投稿: 通りすがり | 2012年4月 9日 (月) 10時13分


シャングリ・ラ東京もロクシタンですよ。プレミアムルームだと種類が多くなります。
最近は高級旅館でもロクシタンが増えていますよね。
リッツカールトン東京のクラブフロアは私が泊まった時は英国王室御用達ブランドのアスプレイでしたが、時期や部屋で変わるみたいです。

投稿: シンデレラ | 2012年4月 9日 (月) 10時56分


通りすがり様

ロクシタン?
そんなブランドがあるとは、知りませんでした。

ホテルのアメニティのコレクターもいそうですね。

投稿: 元安川 | 2012年4月 9日 (月) 10時57分


シンデレラ様

英国王室御用達のアスプレイ?
しかし、皆さん良くご存知ですね。
どんなものか、見てみたいですね。
使うのは、勿体ない?

投稿: 元安川 | 2012年4月 9日 (月) 11時12分


液体石鹸は脂肪酸カリウム、固形石鹸は脂肪酸ナトリウムですから、洗浄力は固形石鹸の方が上でコスト的にも安上がりですが、扱い易いので普及していますね。
頂きものやホテルから持ち帰った固形石鹸が使い難い時はレンジでチンして使うと生クリームみたいにフワフワになって使い易いですよ。

投稿: 石鹸博士 | 2012年4月 9日 (月) 12時05分


石鹸博士様

固形石鹸をレンジでチンすると、
フワフワになる?
面白そう!
今度やってみます。

でも脂肪酸ナトリウムと脂肪酸カリュウムと材質まで違うとは、知りませんでした。
勉強になりました。
今度、どこかで、「あれはね~---」といって、ちょっと知ったかぶりをしたいと思います。

投稿: 元安川 | 2012年4月 9日 (月) 13時13分


ブルガリもロクシタンも知りません。
出張する時は、ビジネスホテルの宿泊・・・
若い頃はカプセルホテルやサウナでの宿泊もあった。
我が家のアメニティーは、家内が旅行に行って持って帰った、裏にハングル文字の石鹸と
グアムから持って帰った英語で書いてあるアメニティーセット。

う~~~ 一人だけ貧乏人が投稿してしまった。

投稿: いっちゃん | 2012年4月 9日 (月) 19時51分


いっちゃん様

ブルガリ、アスプレイ、ロクシシタン
私も一つも知りません。
どなたか、写真入りで解説してくれませんかね。

投稿: 元安川 | 2012年4月 9日 (月) 20時17分


高級ブランドが特別なプランではなく普通に置いてあるようなホテルは、部屋によっては石鹸も2−3個所にあって、洗面には2個づつあって、それも家庭で使うような大きなサイズのものだったりしますから、トイレとかに置いてある一番小さいのを使って、あとは持って帰ります。そういうホテルの常連さんはそんなことはしないのでしょうけどね(汗)

投稿: 庶民の贅沢 | 2012年4月 9日 (月) 22時52分


いつも楽しく拝見しております。

ホテルのアメニティはとっても興味があります!
気に入ったものは当然のように持ち帰り、また次の旅行に持っていきます。
女性は大抵の人がそうなんじゃないでしょうか^^

石鹸の先が固まってしまうのは困りますよね。
無理やり押せば、変な方向に勢い良く出てしまって・・・
そう言われてみたら、最近あまりないかもです。

急須の注ぎ口は、一直線にお茶が出るようにという工夫だそうですよ。←違う理由もあるかもしれません。

いつも楽しい話題をありがとうございます。
これからも楽しみにしております。

投稿: カエ | 2012年4月10日 (火) 00時01分


思わぬ方向で話題が盛り上がりましたね。

私の記憶ではパークハイアットは以前は英国王室御用達のモルトンブラウンから、オーストラリアのイソップに替わり、リッツカールトンはシャンプーはオリジナルもロクシタンもありましたが、固形石鹸は大きなロクシタンが印象的でした。

ただ、どのホテルも部屋のグレードやフロアで差別化していることがありますし、時期やプランで変えることもあるので、一様ではないのでしょうね。

印象としてはフランスの自然派ブランドであるロクシタンが環境を意識する富裕層にうけて、ハイクラスの旅館などでも採用するところが増えているような気もします。

それにしても未だに検索フレーズはウニホーレンがトップだったり、不思議なものです。

投稿: 元宇品 | 2012年4月10日 (火) 11時50分


このブログでは、いつも大切なことを教えていただいて感謝していますが、今回も。

コメントを書き込んでくださった方々のおかげて、超一流ホテルのアメニティーについても物知りになり、その上とてもリッチな気分に浸れました。皆さん有難う御座います。もちろん、元安川さんも。

投稿: 京橋川 | 2012年4月10日 (火) 18時18分


庶民の贅沢様

エッ、そんなに何カ所にも石鹸が置いてあるんですか!
そうだったかなー。
確かに、家の石鹸程に大きな石鹸を置いてあるホテルに泊まったことがあります。
私が使った後どうするのなーとマジに気になりました。
そんなことお構いなしに捨てているというのですから、
持って帰るというのは、地球の為にいいことを、しているのです。
これからも、そうして下さい。

投稿: 元安川 | 2012年4月10日 (火) 19時08分


カエ様

いつも、お読み頂いているそうで、ありがとうございます。

石鹸一つにも、皆んな色々な思いがあるのですね。
こんな形で、そんな思いを知ることができるとは、全く思っていませんでした。

これからも、どうぞよろしくお願いします。

投稿: 元安川 | 2012年4月10日 (火) 19時22分


元宇品様

ご指摘のように、ホテルの石鹸の話になっていくとは思っていませんでした。
こうして会話が盛り上がって行くのが、
新聞の投書欄との違いでしょうね。

ブログの面白さ、怖さを、改めて知った感じです。

投稿: 元安川 | 2012年4月10日 (火) 19時27分


京橋川様

超一流ホテルのアメニティがどんなものか、それに対して利用客がどんな風に思っているか、
私も初めて知りました。
このブログはホテルマンには参考になるでしょうね。
ブログには、そんな効果もあるんですね。
いやいや、大変な時代になったもんです。

投稿: 元安川 | 2012年4月10日 (火) 19時37分


環境教育に携わっていますが、小さくなった固形石鹸は電子レンジで1つに纏めて使い易くしています。
ただ、泡にはならないのですが、どのくらいの出力や時間で泡になるのでしょうか?

投稿: NKK | 2012年4月10日 (火) 20時18分


洋服と言えばユニクロやしまむら専門の庶民派OLです ^_^;
でも石鹸はロクシタンなんですよ(*^^)v
ヴィトンのバッグやブルガリの時計なんて手が出ませんし
シャンパンはモエくらい買えなくはないけど、一晩で無くなるものにお金は使えません(;_;)
そこへ行くと石鹸は私が唯一出来る贅沢なんですよ(^O^)

投稿: 庶民派3号 | 2012年4月10日 (火) 21時43分


NKKさん

電子レンジは500Wで30秒です。
それ以上は危険と思います。

以下に動画がありますよ。
http://www.youtube.com/watch?v=7lAOOwMNodA

小さくなった石鹸を泡にして使うのもいいですよ。

投稿: 石鹸博士 | 2012年4月10日 (火) 23時38分


NKK様

固形石鹸をレンジに入れて、泡にする動画を、
石鹸博士が紹介してくれています。

電子レンジのこんな使い方あるとは、
びっくり仰天です。

投稿: 元安川 | 2012年4月11日 (水) 08時09分


庶民派3号様

色々な楽しみ方があるんですね。
石鹸で、そんな豊かな気持ちになれるとは、思っても見ませんでした。

投稿: 元安川 | 2012年4月11日 (水) 08時14分


NKK様

動画の紹介、
ありがとうございました。

見てるだけで、楽しく、豊かな気分になりますね。

投稿: 元安川 | 2012年4月11日 (水) 08時18分


添加物のないシャボン玉石鹸や安い石鹸をレンジで柔らかくし、ミルクパウダーやフレグランスオイルと蒸留水を入れて混ぜるとオリジナルの石鹸ができますよ。
簡単オリジナルチョコの要領です。

投稿: 石鹸大好き | 2012年4月11日 (水) 10時32分


石鹸大好き様

ミルクパウダーやフレグランスオイルと蒸留水を入れて混ぜて、オリジナルの石鹸を作る!
そんな楽しみ方があるのですか。

それをアキハバラ塾と相談して、ネットで売ったら、面白そうですね。

投稿: 元安川 | 2012年4月11日 (水) 11時57分

« 総理が若者に見せたい夢 | トップページ | 12年前に戻る広島市 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

ホテルの石鹸はアメニティ一式で持って帰って使ってますよ。ただし、そのためにブルガリなどのブランド品を置いてあるところしか泊まりませんけど。

アコ様

ウワーッ!
お金持ち。
アメニティ1式、お持ち帰り下さいというホテルがありますよね。
何かひどく得した感じになるから、可笑しいですね。
ホテルとしては、PR費用としては、安いもんでしようね。

リッツカールトンやウェスティンは大体どこでもブルガリですが、プリンスでもザ・プリンスさくらタワーはブルガリですね。でも、そのクラスでなくても女性やカップルをターゲットとしたプランではアメニティをウリにしているキャンペーンもあります。どうせゴミになるのなら、良い物を使って持って帰って貰うというのも賢いと思います。

星野様

ブルガリって、そんなに普及しているんですか。
アメニティーを持ち帰るというのも、旅の楽しみの一つになりそうですね。

リッツカールトン東京はブルガリなんですか?
大阪はリッツカールトン・オリジナルが基本で、クラブフロアはロクシタンです。
そのクラスのホテルはスイートなどグレードの高い部屋にはロクシタンが多いように思います。

シャングリ・ラ東京もロクシタンですよ。プレミアムルームだと種類が多くなります。
最近は高級旅館でもロクシタンが増えていますよね。
リッツカールトン東京のクラブフロアは私が泊まった時は英国王室御用達ブランドのアスプレイでしたが、時期や部屋で変わるみたいです。

通りすがり様

ロクシタン?
そんなブランドがあるとは、知りませんでした。

ホテルのアメニティのコレクターもいそうですね。

シンデレラ様

英国王室御用達のアスプレイ?
しかし、皆さん良くご存知ですね。
どんなものか、見てみたいですね。
使うのは、勿体ない?

液体石鹸は脂肪酸カリウム、固形石鹸は脂肪酸ナトリウムですから、洗浄力は固形石鹸の方が上でコスト的にも安上がりですが、扱い易いので普及していますね。
頂きものやホテルから持ち帰った固形石鹸が使い難い時はレンジでチンして使うと生クリームみたいにフワフワになって使い易いですよ。

石鹸博士様

固形石鹸をレンジでチンすると、
フワフワになる?
面白そう!
今度やってみます。

でも脂肪酸ナトリウムと脂肪酸カリュウムと材質まで違うとは、知りませんでした。
勉強になりました。
今度、どこかで、「あれはね~---」といって、ちょっと知ったかぶりをしたいと思います。

ブルガリもロクシタンも知りません。
出張する時は、ビジネスホテルの宿泊・・・
若い頃はカプセルホテルやサウナでの宿泊もあった。
我が家のアメニティーは、家内が旅行に行って持って帰った、裏にハングル文字の石鹸と
グアムから持って帰った英語で書いてあるアメニティーセット。

う~~~ 一人だけ貧乏人が投稿してしまった。

いっちゃん様

ブルガリ、アスプレイ、ロクシシタン
私も一つも知りません。
どなたか、写真入りで解説してくれませんかね。

高級ブランドが特別なプランではなく普通に置いてあるようなホテルは、部屋によっては石鹸も2−3個所にあって、洗面には2個づつあって、それも家庭で使うような大きなサイズのものだったりしますから、トイレとかに置いてある一番小さいのを使って、あとは持って帰ります。そういうホテルの常連さんはそんなことはしないのでしょうけどね(汗)

いつも楽しく拝見しております。

ホテルのアメニティはとっても興味があります!
気に入ったものは当然のように持ち帰り、また次の旅行に持っていきます。
女性は大抵の人がそうなんじゃないでしょうか^^

石鹸の先が固まってしまうのは困りますよね。
無理やり押せば、変な方向に勢い良く出てしまって・・・
そう言われてみたら、最近あまりないかもです。

急須の注ぎ口は、一直線にお茶が出るようにという工夫だそうですよ。←違う理由もあるかもしれません。


いつも楽しい話題をありがとうございます。
これからも楽しみにしております。

思わぬ方向で話題が盛り上がりましたね。

私の記憶ではパークハイアットは以前は英国王室御用達のモルトンブラウンから、オーストラリアのイソップに替わり、リッツカールトンはシャンプーはオリジナルもロクシタンもありましたが、固形石鹸は大きなロクシタンが印象的でした。

ただ、どのホテルも部屋のグレードやフロアで差別化していることがありますし、時期やプランで変えることもあるので、一様ではないのでしょうね。

印象としてはフランスの自然派ブランドであるロクシタンが環境を意識する富裕層にうけて、ハイクラスの旅館などでも採用するところが増えているような気もします。

それにしても未だに検索フレーズはウニホーレンがトップだったり、不思議なものです。

このブログでは、いつも大切なことを教えていただいて感謝していますが、今回も。

コメントを書き込んでくださった方々のおかげて、超一流ホテルのアメニティーについても物知りになり、その上とてもリッチな気分に浸れました。皆さん有難う御座います。もちろん、元安川さんも。

庶民の贅沢様

エッ、そんなに何カ所にも石鹸が置いてあるんですか!
そうだったかなー。
確かに、家の石鹸程に大きな石鹸を置いてあるホテルに泊まったことがあります。
私が使った後どうするのなーとマジに気になりました。
そんなことお構いなしに捨てているというのですから、
持って帰るというのは、地球の為にいいことを、しているのです。
これからも、そうして下さい。

カエ様

いつも、お読み頂いているそうで、ありがとうございます。

石鹸一つにも、皆んな色々な思いがあるのですね。
こんな形で、そんな思いを知ることができるとは、全く思っていませんでした。

これからも、どうぞよろしくお願いします。

元宇品様

ご指摘のように、ホテルの石鹸の話になっていくとは思っていませんでした。
こうして会話が盛り上がって行くのが、
新聞の投書欄との違いでしょうね。

ブログの面白さ、怖さを、改めて知った感じです。

京橋川様

超一流ホテルのアメニティがどんなものか、それに対して利用客がどんな風に思っているか、
私も初めて知りました。
このブログはホテルマンには参考になるでしょうね。
ブログには、そんな効果もあるんですね。
いやいや、大変な時代になったもんです。

環境教育に携わっていますが、小さくなった固形石鹸は電子レンジで1つに纏めて使い易くしています。
ただ、泡にはならないのですが、どのくらいの出力や時間で泡になるのでしょうか?

洋服と言えばユニクロやしまむら専門の庶民派OLです ^_^;
でも石鹸はロクシタンなんですよ(*^^)v
ヴィトンのバッグやブルガリの時計なんて手が出ませんし
シャンパンはモエくらい買えなくはないけど、一晩で無くなるものにお金は使えません(;_;)
そこへ行くと石鹸は私が唯一出来る贅沢なんですよ(^O^)

NKKさん

電子レンジは500Wで30秒です。
それ以上は危険と思います。

以下に動画がありますよ。
http://www.youtube.com/watch?v=7lAOOwMNodA

小さくなった石鹸を泡にして使うのもいいですよ。

NKK様

固形石鹸をレンジに入れて、泡にする動画を、
石鹸博士が紹介してくれています。

電子レンジのこんな使い方あるとは、
びっくり仰天です。

庶民派3号様

色々な楽しみ方があるんですね。
石鹸で、そんな豊かな気持ちになれるとは、思っても見ませんでした。

NKK様

動画の紹介、
ありがとうございました。

見てるだけで、楽しく、豊かな気分になりますね。

添加物のないシャボン玉石鹸や安い石鹸をレンジで柔らかくし、ミルクパウダーやフレグランスオイルと蒸留水を入れて混ぜるとオリジナルの石鹸ができますよ。
簡単オリジナルチョコの要領です。

石鹸大好き様

ミルクパウダーやフレグランスオイルと蒸留水を入れて混ぜて、オリジナルの石鹸を作る!
そんな楽しみ方があるのですか。

それをアキハバラ塾と相談して、ネットで売ったら、面白そうですね。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/211008/54361460

この記事へのトラックバック一覧です: ちょっとした工夫―液状石鹸のツララ:

« 総理が若者に見せたい夢 | トップページ | 12年前に戻る広島市 »

関連書籍

  • サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ
2018年8月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31