乗馬クラブ
紙屋町のデオデオ本店前を通りがかったら、目の前にポニーがいた。
一瞬びっくりした。
通り過ぎる人は、誰も皆珍しそうに振り向いていく。
頭をなでたり、鬣をなでたりする親子連れもいた。

「なんでこんなところにポニーがいるの」と、不思議に思ったが、直ぐ脇で、男性が乗馬クラブのチラシを配っていた。
吉和にある乗馬クラブのPRだ。
注目度は抜群だ。
上手いPR手法だと感心した。
馬に乗ったことは1度しかないが、乗ってみると、思っていた以上に高く感じる。
怖くもあったが、随分といい気分だった。
馬の感触もなんともいえずよかった。
それは現代人が失ってしまった感覚かもしれない。
吉和なら1時間もかからずに行ける。
今度乗りに行ってみようかな。
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